週末、ロックのライブに初参戦でした。
数年前にお客様のFBの記事でバンドのことを知り、曲を聞いて「鳥肌ものでした」
「優しさと力強さのある歌に」 ノックダウン。
いつか生の歌声を聞きたいと思ってはいたけれど、それはないかなと思っていた。
今回、フォトスタに通ってくれた生徒さんが誘ってくれて、思い切って参戦してみました。
若い人に交じってジャンプしたり、手を上げたり、たたいたり、 こんなこと経験するとは思ってはいなかったけど、見たことのない世界が広がり、また行ってみたいと思いました。
5万5千人の前で歌うPower, それは果てしないものだなぁと。
明日への活力をもらえました。
成り上がっていくところを見るのも「好きかもです。」
バンド名はONE OK ROCK,, 本田の小型ジェットのCMソングを今テレビでやっています。
いい曲です。
「経験するって、なにかが変わります」
「経験する」ことは自分の財産だと思います。それを積み上げて、今の自分があるのだから。
今 カリグラフィーのコラボのワークショップを募集しています。(あと3名さまお席あります)
このワークショップも「体験」を売りにしています。
予約の取れないカリグラファー前田ユカさんに加古川市まで出向いていただきます。
ユカさんのカリグラフィーの世界観とアニースローンチョークペイントの楽しさを味わっても
らいたくて、企画しました。
(ユカさんにもアニースローンチョークペイントを使っていただいています。)
壁に貼っているのは私が練習している「Mimosa」のカリグラフィーの文字。
私がカリグラフィーをしたいと思ったのは、子供の頃に見た英文字の「花文字」がずっと心に 残っていたのと、美しい文字が写真撮影にめちゃくちゃいい効果をもたらしてくれるから。
『手書き』はキーワード。
実際に習ってみると始めは思うように書けないけれど、練習を積み重ねれば、必ずできるようになるところがすてきなところ。
無心になって書いていると、「写経」をしている気分になり、自分にとっては気持ちのリフレッシュになる時間だと思っています。
カリグラフィーの英文字を書くことで、「心の安定」ができます。
ユカさんの世界観が好き!
カリグラフィーに色々な書体があるのですが、今回は「カッパープレート体」という文字を習います。この文字からレッスンしてくれるところがまたうれしいところです。
カリグラフィーの体験をして、それを写真撮影にどう使っていくのかを体験してもらう。
またアニースローンチョークペイントを実際に使ってみて、アイデアの1つになっていけば、
「体験した意味が生まれるかな」って。
ただ参加していただいて、「体験する」だけ。
難しいことは何もありません。新しいことへの挑戦は始めるか始めないか・・・で
未来が変わる。
春の一歩、 一歩進んでみませんか?
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