「五条まぁさっちん」さんという「ハロウィン料理研究家」がいる。海外テイストの強い料理やパーティ料理を得意とされている。名前の由来はわからなかったけれど、この人の目指すところを知ると、納得。

 

日本のマーサスチュワートになる!という超ビックな夢があった。本名のさちこさんとかけて、

まぁさっちんは こんな隠れパスワードがあったんだとは。

 

(背景は大理石風ボード、下地は漆喰ボードです)

 

「写真を撮る」ことが必要な方に役立つお手伝いをしています。

アニースローンチョークペイント・写真撮影スタイリングボード・ペイント材料・雑貨販売ををしている荒井美保です。

 

今日は「五条まぁさっちん」さんのボードご使用例をご紹介させてください。

フォトスタイリング協会の後輩さんでもあり、特にハロウィン料理研究家としてもテレビ出演を何度もされている、日本のハロウィン料理の第一人者です。

 

夢は大きく公言すると叶う可能性が高いと言われています。

(最近、それはそうだと私も実践しています。)

この大きな夢にむかって、「五条まぁさっちん」さんは日々、がんばっておられます。

そのお役に立ててうれしく思っています。

 

料理研究家の料理の魅力を伝えるには「写真」が決め手になることが多いです。

SNSでは記事を読むか読まないかは「3秒で決まる」と言われています。写真がいけてなかったら、記事はスルーされることも多いです。写真必須のSNSになりつつあります。

 

それを解決するには

 

①何をどう撮りたいかを前もって考えてから撮影することです。

 (これはフォトスタイリングでより深く学べます。)

 

②そのためには写真撮影用ボードがあると、準備がしやすいです。

 

料理写真はある意味、時間との戦い、工程写真などは行き当たりばったり順番に撮影していくより、どの写真を撮るか計画しておくと効率がよくなり、時短になります。

 

写真撮影用ボードがあると、工程写真などを撮るときは置くだけで、統一感のある写真が撮れます。

撮影する高さや光の向きを自由に決められ、撮影のためのシチュエーションを作れます。

 

(工程写真の1枚目、材料写真、大理石風ボードで撮影)

 

キッチンのままでの撮影に比べ、自由度が増します。

 

前もって、撮影計画をしておくと、かなり時短になります。

おいしい時を逃さないで撮影することは自分のお料理の質をおとなさいで撮影できます。

 

チェリービーンズの写真撮影用ボードの特徴は薄くて、軽いが、雑誌で見られるような

仕上がりができます。

出版社の方や料理研究家の方、出版が決まった方にも多くご利用頂いています。

 

「結果のだせる」写真撮影用ボードを使って、あなたの仕事の効率化、図ってみませんか?

 

 初めての方、迷われる方はご相談にのっています。お気軽にお問い合わせ下さい。

  ブログやインスタグラムのある方はお写真があると、より的確なアドバイスをさせていだ  けます。URLなどを合わせてご連絡下さい。

  メールはお問い合わせかinfo@cherrybeans.jpからどうぞ。

  

 

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 五条まぁさっちんさんの作品がいっぱい見れるフォトスタイリング協会のサイト

 

 

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