こんにちわ
1シーズーのパパです
昨夜の記事、そらクンのこと
コメントいただいた皆さん
ありがとうございました
まだお返事も書けませんスミマセン・・
ここからは我が家の忘備録をかねての
記事です少し長いですが・・・
亡骸の写真もあります
苦手な方はスルーでお願いします
1月15日、朝、いつもと変わらぬ朝でした
2シーズーもそれぞれ元気にあ散歩
パパさんもいつものように5時半に家を出ました
6時頃、走行中のパパさんに
ママさんから電話が・・・
そらクンがおかしい、ご飯をあまり食べない
少し息が荒い
その後、5分おきにママから頻繁に電話
様子がおかしい、緊急の診察を依頼した
24時間OKの病院です
時間外ですが緊急診療を頼みました
8時、朝礼中のパパさんに
病院のママさんから電話が
心臓が止まってしまった、今、心マッサージしてる
気道確保も・・・あらゆる処置をしてる
えっ?なんで?何が起きたの?
パパさん、急遽仕事も切り上げ高速で病院へ
9時半、到着
とりあえず 自発呼吸は始めた状態
一進一退の状態との説明が・・
酸素マスクをつけて少し意識が戻った
最悪の事態は脱したみたいとの説明が・・
10時、ワンコ用ICUに移動・・小康状態
いったん帰宅して姫さんのお世話
午後に改めて病院へ・・
相変わらず小康状態
まだまだ危険な状態との説明
5時、1度帰宅、姫さんのご飯やら・・
五時半、病院から電話
厳しい状態です、急いできてください
6時前に病院へ
心マッサージを30分続けてますが
本当に残念ですが
可能性はほとんどありません
6時ちょうど
そらクン、13歳10ヶ月と4日
パパママとお別れ・・・
なんで、どうして、朝は元気だったじゃないか
何も信じられない心境
現実が受け入れられない・・・
そらクン
繁殖犬として10年苦しみ
我が家の子になって3年10ヶ月と4日
いろんな思い出を作ってきました
北海道も2回、横浜や富山やキャンプや
たくさんの思い出を一緒に作ってきました
幸せだったかどうか
なんの自信もありません
でも、たくさんの方に巡り会い、
可愛がっていただき
家族として一緒に生きてきた子でした
小さな命
数えきれないほどの思い出、
幸せを運んでくれた子、家族でした
本当に信じられないような突然の別れ・・・
パパもママも心の整理がつきません
でも、里親として最後までちゃんと見送れたこと・・
それが1番よかったって思っています
いつも見守ってくださった皆さん
本当にありがとうございました
17日、10時半、今までの子と同じように
南区の長楽寺からお空に還ります
お時間がありましたら見送ってやってください
苦しみの時が多かった10年間
わずかでも楽しい時間を過ごしてくれたとしたら
それだけが願いです
そらクン
幸せだったかな??
パパママは良い親だったかい??
いつでも帰ってくるんだよ
ここがお前の家だからね
お空にはさくら、わかまる、なぎさ、寧々しゃん
お友達もいっぱいいるからね
寂しくなんてないからね~




