今日は、2025年の中でも
大きな節目となると言われている
「7月5日」について、
神様から受け取ったメッセージを
シェアしていきます。
この日付に関しては、
辰巳亮さんの『私が見た未来』
という予知漫画でも触れられていたり、
ブンジュ村の長老からも
チャネリングを通じて語られた日であり、
世界中のさまざまなスピリチュアルな
視点から注目が集まっています。
私自身も、2025年夏に向けて
大きなエネルギー変動が起きることを、
2016年頃から神様より繰り返し
伝えられてきました。
この日は単なる予言の日ではなく、
宇宙的アップデートが走る、
まさに地球レベルでの
"切り替え"のタイミングなのです。
天之御中主(あめのみなかぬし)からの緊急メッセージ
今回、八百万ヒーラー養成講座のリアル開催中、
空間に特有のエネルギーが流れ、
天之御中主からの明確なメッセージが
降ろされました。
「もう間に合わない」という言葉と共に、
多くの魂が本来のルートに戻るための
"スイッチ"を早急に入れていかなければならない、
という強い意志が込められていました。
これは恐怖や脅しではなく、
「今こそ自分を生きろ」という愛のムチであり、
今動く者にこそ、次の扉が開かれる
という導きなのです。
2025年7月5日に起こることは?
辰巳亮さんによれば、
フィリピン沖に隕石のようなものが落ち、
大津波が起きるという内容でしたが、
私はこういった具体的な"災害"の情報よりも、
神々が伝えてくる"抽象的なエネルギーの転換"
の重要性を感じています。
神は、詳細な出来事よりも、
「どんな周波数に地球を合わせるか」
「どの世界線へ移行させるか」
という全体計画にフォーカスしているのです。
7月5日は、
“地球のシステムアップデート”が一斉に走る日。
その影響を受けて、私たちの内面や身体、感情、
そして魂の覚醒レベルが大きく揺さぶられます。
日本列島が担う重要な役割
特に、日本列島は神のエネルギーが通る
“神道=神の通り道”であり、
霊的な背骨ともいえる存在。
富士山、出雲、白山、そして四国・九州など、
霊脈が集まる日本は、新しい地球プログラムの
再起動地点として選ばれています。
つまり、日本に生まれたこと自体が
神の計画の一部であり、
地球規模の意識変容の中核にいる
ということなのです。
神の意思は「抽象から具現へ」
神が決定しているのは
「こういう世界にしたい」
という抽象的なビジョン。
例えば:
-
愛の世界へと移行する
-
目覚めた魂が主導権を持つ世界
-
人と神が共に生きる統合社会
ただし、それをどのように現実に落とすか
(地震や津波、経済シフトなど)は、
私たち人間側のエネルギーの状態によって
変わるのです。
7月5日に向けて私たちができること
この日を迎えるにあたり、
以下の3つの準備がとても重要になります:
① 魂の目覚めを許す
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自分らしさを取り戻すこと
-
鎧を脱ぎ、心の声を信じること
② 霊線の再接続(ご先祖との関係の再生)
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感謝を届けることで、光の通路を復活させる
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自分が「ここで光に変える」と宣言する
③ ソウルミッションの再確認
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なぜこの家族を選んだのか?
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子供の頃、夢中になったことは何か?
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自分にしかできない役割とは何か?
終わりに──144,000人が鍵になる
今、この地球に必要な人数、
それが「144,000人」だと言われています。
この人数が、次元を超えて
神の意志と共鳴し始めたとき、
新しい地球のテンプレートが完成する。
あなたがその1人であることは、
決して偶然ではありません。
7月5日は、私たちの魂のコアが問われる日。
静かに、自分の真ん中に戻り、
愛と共に目覚めていきましょう。
ここからは「恐れ」ではなく、
「愛」をベースにした行動を。
このメッセージが、
あなたの魂に届き、
必要なタイミングでの気づき
となりますように。