関西旅行記も終わり
 
ホッと胸をなでおろす今日この頃
 
 
なんか達成感があるような、無いような、どっちでもいいような(え)
 
 
 
 
 
 
バイカオウレン・・・キンポウゲ科の植物のようです
 
 
 
 

久しぶりの絵葉書と切手の紹介です

 

 

いつもならタイトルが「フランスからの絵葉書」なんですが

 

 

今回は「絵葉書」だけ

 

 

というのは・・・

 

 
 

 
 
 
イギリスからの絵葉書も届いたからです
 
しかも、よりによって
 
ヨークにある鉄道博物館のもの
 
 
行ったことないぞ、行きたいぞおいで
 
 
 

 

 

切手はもちろんユニオンジャックと

 

トラファルガー広場のもの

 

 

 

ちなみに、この絵葉書

 

消印から我が家への到着まで6週間もかかってました

 

 

 

いったいどこをさまよっていたんでしょう(怪)

 

 

 
 
 
 
 
続いてはフランスからの絵葉書です
 
印象派の絵みたいです
 
カミーユ・ピサロの絵です「白い霜」
 
 
 
 
 
 
切手は、ピサロの同じ絵と
 
シャルル・アングランという新印象派の画家のもの
 
 
すみません、シャルル・アングランは知りませんでした(汗)
 
 
 
 
 
 
 
これは誰の絵だ?
 
わかった人はただものじゃないぞ(偉)
 
 
 
ベルト・モリゾだぞ
 
「桜の木」という絵です
 
 
 
切手もモリゾかな
 
 
 
 
うわっ、なんとピエール・エルメの切手だぁキラキラ
 
イスパハンのイラストだぁ
 
 
 
消印がモン・サン・ミシェルだがね~(驚)
 
 
 
なんでもこの切手、爪でゴシゴシすると香りが立つんだそうです
 
 
でも・・・フランスから桐生までの旅路の途中で
 
香りが飛んでしまったようです(惜)
 
 
 
ま、香りをかいだら食べたくなっちゃったかもしれませんからね~(罠)
 
 
 
 
 
 
 
こちらはご存じ、モン・サン・ミシェル
 
こういう角度って、普通の観光では見ることができませんね
 
 
高所恐怖症なので、この角度では見る必要もないのですよおいで
 
 
 
 
 
 
自由の女神? ちょっと違うな
 
 
グーグルレンズにお願いしよう、そうしよう
 
「サロン・フィラテリック・ド・プランタン(春の切手展)」を記念して発行された
 
パリのレピュブリック広場をテーマにした切手だそうです
 
 
自由の女神じゃなくて、マリアンヌ像なんだって
 
 
 
Place de la République - Wikipedia
 
 
そういえば、パリのレピュブリック広場って、行ったことが無いんだよね~おいで
 
 
 
いつもいつも、楽しい絵葉書と切手をありがとうございます
 
すっごく勉強になります <(_ _)>
 
 
 
 
 
 
というわけで、本日のおやつ写真です
 
 
キンカンのコンポート音譜(わけありセンム♪)
 
 
久しぶりに思い立って作ってみたんです
 
自宅の鍋が小さかったので
 
何度も噴きこぼれたことは内密にお願いします(ぷ)