もうずいぶん昔の話になるんですが

 

日本橋の高島屋にある

 

ジョエル・ロブションのカフェでランチを食べたとき

 

デザートに出たヌガーグラッセが

 

あまりにも美味しくて取り乱してしまい

 

「おかわり」をするのも忘れて

 

それをずっと引きずってきた人生

 

 

 

 

 

ピーマンの花・・・意外と見かける機会って少ないかも

 

 

 

 

ヌガーグラッセ・・・

 

メレンゲや生クリーム、はちみつ、カラメリゼしたナッツやドライフルーツなどを混ぜ合わせた生地を型に流し

アイスクリームのように冷やし固めたもの

 

 

 

 

普通のアイスクリームよりも軽やかな食感でいて

 

ナッツやドライフルーツが深みを醸し出してるんです

 

 

 

 

ラベンダーはちみつのヌガーグラッセ アプリコットのソースと共に音譜(ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション)

 

 

ロブションのヌガーグラッセふたたび

 

わき目も降らずに注文しちゃいました

 

 

 

 

 

 

 

もう見ただけでわくわくが止まりません

 

 

心の中で「厚さが50㎝くらいあったらいいのにぃ」って思っちったてへぺろ

 

 

なんか、わたしにとって永遠に食べ続けていたい味なんです

 

 

 

 

 

 

ライスペーパーを切り抜いて作った「蜂」🐝

 

 

こういうのを「小憎らしい演出」というのでしょうか(爆)

 

 

 

しまった、またおかわりするのを忘れちったガーン

 

 

 

 

 

 

ヌガーグラッセ ラズベリーソース音譜(俺のフレンチ東京)

 

 

なんとまあ、2日続けてのヌガーグラッセであります

 

 

こちらは綿菓子のようなものに包まれています

 

 

上からラズベリーソースをかけてくれます

 

 

 

 

 

 

綿菓子のようなものが溶けていき

 

中からヌガーグラッセが現れるという

 

 

こちらも「小憎らしい演出」にかけては負けてません(爆)

 

 

 

 

 

 

 

これ、途中でストップをかけてもよかったかな~

 

綿菓子みたいなのが完全に消えちゃうのって

 

もったいない気が・・・おいで

 

 

 

 

 

 

 

綿菓子完全消失まで、あとわずかっ(爆)

 

 

 

 

 

 

ラズベリーソースはかなり強力です

 

もう少し量が少ないほうがわたし好みだったかも

 

 

でも

 

ヌガーグラッセはやっぱり無視できないんですよね~

 

 

 

 

ちなみに・・・歯にねばりつくような感じのヌガーとは。まったく違うスイーツなんですよ

 

 

次はいつ食べられるんだろう・・・(涎)