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はじめまして![]()
訪問ありがとうございます。
都内在住の沖縄大好きワンちゃんです♪
心惹かれるままに挑戦する投資・仕事・暮らしのあれこれ探求記をゆるりと綴っています。
どうぞお気軽に「ワンちゃん」と呼んでくださいね![]()
名古屋からの帰省を終えてすぐ、母が帯状疱疹を発症し、そのまま入院することになりました![]()
実は、帰省中に「そろそろ帯状疱疹の予防接種した方が良いかもね?」なんて母と話していた矢先の出来事だったので、
まさか本当に発症するとは夢にも思わず、ただただ驚いています![]()
帯状疱疹は、子どもの頃に水ぼうそうを引き起こす**「水痘・帯状疱疹ウイルス」**の再活性化で起こります。免疫力の低下などで、体内に潜んでいたウイルスが再び暴れ出すのが原因です。
そして、今回の最も重要なポイントは、このウイルスの感染力です。
帯状疱疹そのものは人にはうつりませんが、水ぼうそうにかかったことのない人には「水ぼうそう」として感染する可能性があるのです。
帰省中、母は腰のあたりが痛いと言っており、妹が薬を塗っていたのですが、幸いその時点では発疹は確認できなかったようです。(妹は水ぼうそう既往なのでリスクはありません)
感染リスクの考え方
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最も感染力が高い時期:帯状疱疹のウイルスは、水ぶくれ(水疱)の中の液に最も多く含まれています。そのため、感染の可能性は、母の発疹が水ぶくれの状態にあるときに、それに直接触れた場合に最も高くなります。
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発疹を確認できなかったこと:帰省中に発疹を確認できなかったのですが、もし母が痛みだけを感じる前駆期(発疹が出る前)だった、または発疹が隠れて見えなかった場合は、発疹に接触する機会がなかった可能性も考えられます。発疹がない状態での感染リスクは極めて低いとされています。
しかし、水ぼうそうの潜伏期間は10日〜21日と長いため
念のため発疹のリスクがないか毎日警戒しながら過ごしていました。
母の状況は、痛みもだいぶ治まり、体調は回復に向かっているようで一安心です。
一方、母の入院が長引くにつれ、家にいる愛猫のらら
の様子が心配です![]()
母の不在で寂しいのか、ららは少し食欲が落ちているそう。。。。
このままでは「ららが痩せてしまう!」と妹も心配しています。
今は母の病気が完全に治って少しでも早く退院すること、
そして私がこのまま水ぼうそうを発症せずに潜伏期間を終えること。
この二つを祈りながら、しばらくは自分の体調管理にも気を配っていきたいと思います![]()
ではまた、なんくるないさ~![]()
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