この記事の補足的なところで
「自分の影響しない範囲の現実が動く」
「今、望む以上のご縁が繋がっていく」
をノートを書かずともできているなら
ノートを書いたらもっと現実が動き出す
という結果に結びつくのだと
というお話をしましたが
私は
ノートって、基本
友達(自分)との長電話
と認識していて
安心できる場所で
だらだら何でも話せて
マルッと全部聞いてもらえて
気が付いたら何時間も経ってた
みたいな心地良いのが
最大の魅力ではあるんだけど
同時に
自分会議の場所
とも認識していて
ディズニー映画の一つ
『インサイド・ヘッド』
って皆さん見たことあります?
そのお話は
喜びも悲しみも怒りもイライラも不安も
全部対等に
脳内で話し合いをしているんですね
ノートの役割は
その話し合い、会議の見える化
なのだと思うんです
でね、私リアルでも
しょっちゅう会議してるんですけど
会議キライ
っていう人めっちゃ多いんですw
なんでキライかって
「ただ愚痴を言い合って終わり」
「1時間喋って何も決まらない」
「身にならない無駄な時間」
↑こんな感じねw
理由は色々出てくるけどw
じゃあさ
「愚痴ってスッキリ+課題や強みが明確になる」
「小一時間で目指す地点を共通認識する」
「直近1ヶ月の動き・役割分担が決まる時間」
だったら
めっちゃやりたくない?
と思って
私はその
やりたい会議の実現
に向けて
参加させてもらっています
学校で私に一任していただく会議って
上記「長電話的な部分」で
心地良く喋ってもらってるトコから
現状を明らかにみていくんです
そこから
数字ベースに今ある情報は何か
あと何の情報が必要か
全て書き出して
まずは事実を見るんです
この本にもあるとおり
事実ベースで見ると
思いの外
悪いことばかりではない
ということが認識できることが多々あります
そこで毎回
参加されてる方皆さんへ
私から一つの問いを
お渡ししてるんですが
長くなったので今日はこの辺で。
続きます♡



