ここ数日たまっていること
おもっていることを吐き出したい
全然かいてなかったけど
ブログはそういう場所
本来の使い方だったはず
Twitterがその色濃かったけど
限りあるので吐き出しきれてない感
今日、施術うけて思い知った。
わたしは全然足りてない
お金が足りない
時間が足りない
自分への愛情足りてない
いま産後3ヶ月。
今までの産後と比べたら
まじ100倍幸せだと思う
そんな風にできてなかった
長男次男にはほんと申し訳ない
夫にも自分にもごめんって。
色んな人の手を借りて
身体のケアしたり
睡眠とろうとしたり
科学の力で術痕を癒やしたり
だけどもだっけど
足りてない
睡眠時間
セルフケア
身体を癒やすアイテム
自由な時間
などなどなど
いや
逆に
充分ともいえる
だって、あの頃の産後と比べたら!
あの頃の産後って
長男次男の産後、10年前と7年前。
出産はいろいろあったけど
産後は一般的な産後だったと思う
母、義父母の手を借りて
新生児期すぎたら
夫と子どもみて
あとは子どもが手が離れるまで
我慢我慢我慢我慢
たまに息抜き
んで我慢。
いやー、それが
一般でしょ?
子ども育てるって
そういうことでしょ?
みな当たり前にやってるじゃん
なんでそれができないの?
何が不満なの?
みんな我慢してるんだから我慢しなよ
さっきお風呂で思い出した。
次男の産後1年すぎた頃の夏。
帰省した地元でサーフィンが体験できることを知り
無性にやったことのないサーフィンがしてみたくなった。
体験は2時間くらいだし
母に、次男みてもらって
体験したい!って
いった
なんか、当然いけると思ってて。
でた答えが
あんた何言ってんの?
だった。
「いまは、何かあったら本当に周りが困るし
わたしが子育てしてたときは
1度だってそんなこと思わなかった。
子どもが大きくなったら
いくらでも好きなことできるんだから
今は我慢しなさい!」
わたし、その時33歳
いやー言ってる意味はめちゃくちゃよくわかる
ごもっとも。
だけど、なんか腑に落ちない
そのときは
普段、良いだけ我慢してるんだから
息抜き協力してくれよって思ってた。
でも、母から見たら
わたしは全然自由にみえたのかもしれない。
母の子育ては想像するに
壮絶だった。
年子、2つ違いずつの男女4人兄弟の
ワンオペ育児
我慢してるとか気づくレベルじゃなく
必死に日々をやり過ごすしかできなかったんだと思う。
それに比べたら
私なんかぬるま湯。
だけど、私はめちゃくちゃ我慢していた。
夫に自分に子どもに
めちゃくちゃ不満があった。
こどもなんか
もう2度と産めない
そう思ったはずだった。
けど、今年
妊娠出産した。
去年から自分と向き合ってきて
迎えた出産は幸福だった。
産後も夫が育休とってくれ
母も手伝ってくれ
毎週のようにプロ整体の友人に頼み
身体のケアをしてもらい
滋養のある食べ物を料理人の友人が作ってくれた
我慢しそうになることは
夫に
口に出して伝えるようにしてきた。
3ヶ月たった今
日中ひとりで見てるが
長男次男が学校から帰ってきたら
家のこと手伝ったり、赤子を1時間くらい抱っこしてくれてる。その間にご飯つくれるときはつくれる。
夜には夫が帰ってきて
お風呂いれて
私もシャワー浴びれる。
んで、就寝。
夜間授乳も新生児期より
ぜんぜん楽になった。
生活費は全て夫が支えてくれる。
子どもの習い事に親が支援してくれてる。
家事も体力の許す限り皆がやってくれる。
でも、たりない
でも、
足りないのだ!!!
何する時間が?
睡眠時間、
私が、自由に何かする時間
表現する時間!
お金
ほしいものは
山ほどある。
でもセーブしている。
いや、我慢だ結局。
こどもの更なる教養資金
身体を治す癒すためのアイテムや施術
つくりたいアクセサリーの材料
作品づくりへのコスト
足りない!!!!
つか
そもそも
何も無い。
子育てに明るい
完全に母の味方をしている
保育関係者にも
ある程度の我慢と息抜きが
子育てには必要
と言われた
瞬間、
我慢なんか
もうしたくない!
と、口をついて出た
大人になったら好きなことできるはずで?
それを背中で見せられるはずの
こどもが生まれた時点で
できなくなるっておかしくないか?
特に母親が。
我慢を重ね、
不機嫌な日々を
送ってるのを見かける。
わたしは恵まれている
幸せだ。
だけどもっと求めてる
強欲だ
でも、私は知っている
我慢する方が簡単だ。
この程度でOK!って許しちゃえば
いま起きてる感情想いに目をつぶってしまえば
楽は楽。
だけど
いま
身体にね
ジンマシン出てる
これは
出したいのに出せてない想いを
身体が代わって出してくれてる気がしてならない。
昭和生まれだけど
もう昭和の負の遺産的な
産後、子育てはしたくない。
新しい形でやりたい。
れいわの産後
ある程度、子どもが大きくなれば
解決することもある。
それでも
これをやらなければいけない気がして
次に進めない気がして
怖いけど
挑戦してみたい
怖い怖い怖い
なにが怖い?
結局どう考えても人の目が
発信のチャンネルみてて
何が怖いって
近しい人なのか
遠方にいる知らない誰かに叩かれることなのかがあるようで。
わたしは断然
近い人、すでにつながっている人たちに
見放されたくないんだと思った。
変なことしてるのに
変なやつって思われて
一線ひかれたくないって。
でも、もう怖くないって
わかっちゃった。
うそ、たぶん明日には怖いけど
去年から自分なりに
自分ビジネスを
やってきた。
はじめて
数万円くらいは好きなこと
やりたいことで
お金が稼げた。
でも、自分ビジネスの中で提唱されている
寝たきりでもお金が回せる
ということ。
↑わたしはこうなりたい。
産後、
自分のケアを充分にしながら
こどもと楽しく暮らしながら
お金を回したい。
それを実践したい
だから
挑戦する
考えてたのは
プチパトロン制度。
それを導入。
1000円から
パトれます。
つまり、支援です。
1000円→Noリターン
3000円→希望者にアール・ブリュット(アウトサイダーアート)のポストカード×3
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