2025年の9月に、トランプが「国防総省」を「戦争省」という名称に変えると指示する大統領令に署名したのを覚えてますか?

 

アメリカ軍を統括する「国防総省」は、元々は「戦争省」として1789年に設立されたのですが、1947年に国防総省と改名されたんだそうです。

 

国防長官から戦争長官と呼び名が変わったピート・ヘグセスは、会見で、こう言いました。

 

名称の変更は、ただの改名ではなく、復元(取り戻すこと)だ。言葉は大切だ。我々は、ディフェンス(守り)だけではなく、これからはオフェンス(攻撃)する。」

 

この改名問題が取り上げられた時、世間では、アメリカが世界の平和を維持するポジから遠ざかってしまうのでは?と批判がでました。

 

っていうか、、

 

アメリカが世界の平和を維持、、、???キョロキョロそーいえば、昔は世界の警察と呼ばれてたネ

 

現実は、その真逆だったのにネ あはは  わらえねー

 

まさか、自由を象徴するアメリカアメリカという国が闇側に支配され、平和維持どころか、あちこちで戦争の種撒いてたなんて、国民は夢にも思わなかったでしょう。 

 

でも、トランプのおかげで闇側の支配から解放されたので、今度こそアメリカは、真の世界の平和を維持するポジになりましたヨ!

 

会見でへグセス長官の言った言葉は、闇側に向けられてました。

 

ディフェンス(防衛)からオフェンス(攻撃)へ

 

その言葉どおり、その直後に、アメリカ軍に潜んでいた闇の息のかかった者たちを全て逮捕して排除。 →ギトモ行き 拍手お見事

 

そして、闇側の傀儡国家であるイランが核を使って中東から第三次世界大戦を起こす予定を事前に阻止するために、あのタイミングでオフェンスにでたのデス~

 

イランに攻撃をしかけたことには賛否両論あるかもしれませんが、、、

 

このゴールデンタイムラインでは、イランをあのままにしておくわけにはいかなかったのです~ 

 

そのおかげで、このタイムラインではアルマゲドンを免れました。

 

そりゃー 誰だって戦争はしたくないし、戦争はやめてくれーって思います。だって、必ず弱い者が犠牲になるから。

 

でも、あいつらは、クレイじぃぃぃぃで、ワタシタチ人間とは全く違う思考回路なのです、、、情けをかけても平気でウソついて裏切る、、、サイコパスなのですヨォォぉ

 

だから、こうするしかなかったんです。

 

戦争に反対なら、ワタシタチ人間にできることは、ただ一つ。

 

祈ることお願い

 

犠牲が最小で最短で闇側が完全降伏するのを、祈ることでイメージして現実化を助けるのデス

 

とにかく、、

 

あの改名は、闇側に対する宣戦布告(ショー)だったワケです。

 

アメリカという国が元々作られた理由は、英国の支配から逃れて自由を勝ち取るためでした。

 

それを復元して、今度こそ真の自由を取り戻し、

でもって、世界が自由を取り戻す手伝いをするために立ち上がってます。

 

くわー カッコイイーーーーーーラブ 

 

ダーク(闇)からライト(光)に復元。

 

うーん まさに、ショーでショー!爆  笑

 

余談ですが、現在、へグセス長官は、コロナパンデミックのバイデン政権下で、コロナワクチンを強制されて軍を辞めざるを得なかった者たちに、復帰を呼びかけています。それも、その間の全ての給料の支払いと、ランクはやめた時の状態を保証するなど、様々な福利厚生を約束してます。 太っ腹アメリカ

 

ちなみに、アメリカでは、国と国民を守るために働く軍人たちは敬われる立場にあるので、福利厚生(契約年数を全うし退役した後も)や公共でのサービスは、一般人より、かなり優遇されています。

 

「アメリカを再び偉大な国に」

 

あのスローガンには、めちゃくちゃ深い意味が込められてたのですネ。

 

と、最近、ようやく気づいたワタシなのでした。 いまさら?

 

ビバ!黄金時代クラッカー