トランプ政権が13日にホルムズ海峡封鎖を開始して、4日目の今日17日、ようやくイランも白旗をあげました。![]()
ってことで、イランとの戦争劇(←表向きは)も、やっと無事に終了しましたね~
同時にイスラエルとレバノンの件も停戦が発表されたし、ようやく中東に平和が訪れますネ![]()
7月4日の「地球
の人類解放記念大祝賀パーティ」(←勝手に命名)まで3か月をきりましたが、なかなか計画通りに事が進んでるようで、ホッとしてます。
さて、今回のイランとの件の本当の意味について、前にチラッと書きましたが、今回は、まとめてみようと思います。
ここからは、覚醒上級者向けとなっておりますので、あしからず。
イランは、DS・カバルにとって重要な傀儡国家でした。
とくに、DS・カバルのトップ13家系のトップに位置するピンダーと呼ばれるポジにいた者のそのまた上の者たち(←人間ではない)にとって、イランがある土地は重要な拠点でした。
ちなみに、トップのトップのトップは、他の次元に住む存在なので、普通の人間の目には見えません。私たちがいう、いわゆる悪霊の類?
イランは、例の悪の根源と言われるブラックロックが存在してた場所で、その地下には、スターゲートがあり、いわゆる「悪い宇宙人」たちや、他の次元の「悪霊」たちが自由自在に行き来できる場所でした。
その悪の根源のブラックロックを、トランプ政権が破壊したというのは、まだ記憶に新しいですよね!
え、知らない?あら![]()
↓参考までに
とにかく、イランのある地は人間から見ると呪われたような土地でした。なんで中東がいつも不安定で戦争ばかりしていたか、なんで女性が家畜のように扱われていたか、これでおわかりでしょう。 すっごい納得
余談ですが、イランがDSの完全傀儡国家になる前、女性はもっと自由を謳歌していて、今のように目だけだして全身黒で覆うという異様な姿ではありませんでした。アメリカがイランに戦争をしかけたとして批判して憤慨する人が全世界に沢山いましたが、当のイランに住む人達が喜んでいた理由は、そういうことだったのですヨ~
おまけに、核も持ってましたからね。
闇の計画では、あの核を使って、第3次世界大戦を起こす予定だったってのは、昔闇側のピンダーのポジにいた人物が書いたという手紙が証拠として残ってるし。
↓参考までに
その計画を、トランプ政権が見事に先手を打って粉々に破壊しちゃったのデス![]()
でも、そっちの世界線(アルマゲドンタイムライン)を体験してる人達(自分の選択で)がいるのも本当らしく。
ヒー絶対嫌
こっち(黄金時代タイムライン)選んでホントよかったぁぁぁぁ![]()
と、心から思います。 うんうん
そして、こっからが、ホルムズ海峡を閉鎖した真の理由。
オイルタンカーと称して、船で人身売買用の人間を運んでました。
いまだにーー
2021年、世界中がパンデミック茶番に騙されてロックダウンしていた時に、エバーグリーン(エバーギブン)という沢山のコンテナを運ぶ巨大な貨物船がスエズ運河で封鎖するように挟まって、6日間運河が通行止めになった事件を覚えてますか?
あの事故は、ホワイトハットが狙って起こしました。
あの船のコンテナに載っていたものは、、
小さな子供を含む沢山の人間たち。
闇側は、地下のmaglevだけでなく、コンテナ船も使って人身売買用の人間を移動させてました。他にも、あのコンテナ船には、闇側にとって重要な兵器が載ってたのですが、その話は、また今度~ 長くなるから
とにかく、ホルムズ海峡封鎖の真の目的は、闇側による人間の人身売買を完全にストップさせることだったのです~
ドル箱
だったアメリカの税金(←キー
腹立つ!!私らの税金返せ!)はもう使えないし、地下は今では90%以上がアライアンスによって破壊されキレイになってるし、麻薬でガッポガッポ儲けてたベネズエラも取り上げられ、残された大事な資金源のひとつが、イランだったのです。 あとはキューバ
なので、トランプ政権(アライアンス)が本当に戦ってたのは、イランではありません。
その裏に隠れてた、地球を支配してた「異次元のモノ」なのヨ![]()
イギリスのシティ・オブ・ロンドンとバチカンとDCを操ってた「異次元のモノ」
DCはアライアンスが完全奪還してるけどね
人間じゃないから、厄介で~
年月かかるかかるっ 長いのよ、、
ゲッソリ
とにかく、ハリウッド映画顔負けの壮大な現実の戦いストーリーなのデスよ。
いつか、映画になるな、きっと。
さあ、残り3か月をきりましたヨ!
ビバ!黄金時代~![]()
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