9月10日に、チャーリー・カークが暗殺されました。
チャーリーは、トランプを支持する共和党派で、2024年の大統領選挙で若年層の投票行動に大きな影響を与えた団体ターニング・ポイントUSAの代表を務めていました。全米の大学をまわって学生たちと「政治的な意見を交換して議論する」という形の活動をしていたので有名で、若い世代に人気のある31歳のクリスチャンの青年でした。
聖書に関する知識がすごく、彼の信念は全て聖書に基づいているので、リベラルな学生たちとの討論に、たびたび聖書に書いてある文章を引用し、相手の意見を尊重しながらも、冷静に淡々と正論を述べ、リベラルに隔たりすぎた大学生たちに大きな影響を与えてきました。
その青年が、いつものように、ある大学のキャンパスで学生たちとの意見交換討議のイベント中に、銃で撃たれて亡くなりました、、、
ナンテコッター
そのニュースは、瞬く間にアメリカ中に広まり、オールドメディア(モッキンぐバード![]()
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)によって政治的に誘導され、いつものごとく、民衆は、共和党派vs民主党派の構図で分断されました。
またかよ、、ゲッソリ
犯人とされる人物は、まだ20代の白人の若者で、親に促されて自主して捕まりました。
ところが、この人物が本当に犯人なのか、おかしな点が沢山浮上しています。
屋根の上から狙って撃ったと言われてますが、プロのスナイパー顔負けの腕なみで一発でチャーリーの急所を仕留めてるのです、、、
ンなことある?
しかも、その大学から車で4時間以上離れた場所に住んでいて、その大学の学生でもない、、それなのに、どうやって怪しまれずに屋根の上にあの大きなライフルを抱えて登れたのか?土地勘もないハズなのに。
おかしくない?
ってことで、過去の大統領暗殺でお約束の、身代わり?ってのが濃厚ですが、いずれ真実は出てくることでしょう。
実は、チャーリーの死は偽装死で、本当は生きているという説もあります。
真偽は誰にもわかりませんけど![]()
クリスチャンだったチャーリーは、生前、イスラエル擁護派で知られていました。
前にも書きましたが、アメリカ人の多くが無条件にイスラエルを擁護するというのは、キリスト教に関係があるからです。なぜかってのは、ここでは割愛します。
自分で調べてネ
そのイスラエル擁護だったチャーリーが、暗殺される数日前に、自分はイスラエル(モサド=イスラエル諜報機関)に殺されるかもしれないと漏らしていたそうです。
というのも、去年の10月にハマスがイスラエルに侵攻した件について、チャーリーが公の場で、あの件はおかしいと言っていたから。
自分はイスラエルに実際に何度も行ったことがあり、現場を見たことがあるが、イスラエルの防衛力ってのはものすごく、あんな簡単にガザ側から侵入できるハズがない、、何かがおかしい、と。うんうん、わかるー 皆言ってたよね
そして、反白人運動を引き起こした左翼に多大な資金提供をしていたのがユダヤ系アメリカ人だと発言してたのです。言っちゃったのかー![]()
そう、チャーリーは、多分、気づいてしまった。
自分が擁護していたイスラエルの裏に隠れている奴らのことに。
そして、奴らも、チャーリーのアメリカでの影響力を考えると、このままではヤバいー皆にばれちゃうーってなったのでしょう。 って、勝手な憶測ですが。
実際、一番洗脳されたアメリカの大学生たちに与えるチャーリーの影響力は多大だった。多くの若者たちが、オールドメディアによる嘘に気付いた。
でも、その一方で、メディアの洗脳が強すぎて、チャーリーを憎む層もいました。トランプと同じ
その層が、チャーリーの死を喜んでいる姿を自らSNSに投稿し、アメリカでは物議を醸してます。
その様子は、まるでデジャブ?かのようで、、
コロナワクチンで世間が二分していた時のことを思い出しましたヨ
覚えてますか?
あの時は、ここアメリカでも、ワクチンを打たない人は罪人のように世間から扱われ、ワクチンを打ってない人がコロナで死んだものなら、それ見たことかーという感じで喜ぶ姿をSNSに投稿する人が沢山いました。
たぶん、同じ層。
ただ、あの時と違うのが、あの時は言論統制がひどかったし、多くの人々が洗脳されてたので、その層に対してあからさまな批判はおこりませんでした。
が!
今回はあきらかにあの時と違う、、
チャーリーの死を喜ぶ心ない層たちは、自分たちが正義と心から信じて投稿したんだろうと思いマス。みんな、同じ思いだろうと思って疑わずに。
ところがどっこい。
今回は、共和党派だけでなく、民主党派の人たちからも、非難続出。
さすがに、自分の意見が違うという理由で暗殺された人の死を喜ぶってのは、ないんじゃない?
って意見の方が多数のようで、それを煽ったオールドメディアのコメンテーターが世間から非難を浴びて首になったり、一般人でも、世間につるし上げられて会社を首になったりしてるようです。
これ、、、
チャーリーの死をきっかけに、あきらかに流れが変わった⁈![]()
しかも、チャーリーの死はアメリカだけでなく世界中に影響を与えてます。
イギリスでは、13日に行われたロンドンでの政府への抗議デモに、300万人もの人が集まりました。 オールドメディアは、極右翼の集まりで人数も1万人とか大嘘を言ってますが、実際は、移民政策と移民犯罪にウンザリした一般人と、チャーリーの死に影響された多くの一般人が集まったそうです。
同じように、韓国でも、チャーリーの死をきっかけに、抗議が起こったそうです。
チャーリーの死とはあまり関係ないかもしれませんが、同時期にネパールでは、腐敗した政府が民衆(若者世代)の手により崩壊しました。
おまけに、チャーリー死後のシューマン共振がものすごいことになってたそうですよ~
ホー
ってことは、、
闇側の行動(チャーリー暗殺)が裏目に出て、ますます人間の目覚めが加速したってことかもしれませんね!
これはワタシの憶測ですが、、
ジーンさん曰く、今回のチャーリーの死を喜んだ人達ってのは、いわゆる「悪霊」に憑依されてる人たちだそうです。つまりは、そゆことです。 どゆこと?
人間の心を持っている人は、同じ人間が殺された時に、自分とは全く関わりのない人でも心が痛むそうです。
チャーリーは、ただただ自分の意見を相手を怖れずに述べていただけで、人殺しでも犯罪者でもなかった。そんな人の死を心から喜べるとしたら、、それは「人の心を持つ者」ではないってことなのでしょう。
一説によると、2025年までに人々はどちらの世界に行くかを選択するそうです。
ひょっとしたら、チャーリーの死は、リトマス試験だったのかもしれませんね。
いずれにせよ、彼の死は、永遠に歴史で語り継がれることでしょう。
イエス様の教えの中に、
平和をつくる者は幸いです。その人たちは神の子供と呼ばれるからです。
義のために迫害されてる者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです。
というのがあります。
チャーリーは、剣(力)ではなく言葉を使い若者世代に意見交換で議論をすることで、「意見があわないから関係を断つのではなく、話し合う事の大切さ」を説いて、この分断されたアメリカで平和をつくろうとしました。義(神によって正しいこと)を広めることで、迫害され殺害され(殉教死)ました。
クリスチャンだった彼の魂は、今回の「死」を辛く悲しいこととは受け止めてないと思います。むしろ、役目を終えて、神の元に帰れる喜びは大きいかもしれません。ただ、残された奥さんと小さな子供たちのことを思うと、悲しいでしょうけど、、
チャーリーの奥さんと子供たちが守られ癒されますように、お祈りいたします。![]()
彼の死により、一人でも多くの人が目覚めて黄金時代へ行けますように、、![]()