6月14日は、首都ワシントンで
米陸軍創設250周年を記念する軍事パレードが行われました。
その日は、たまたまトランプの79歳の誕生日だったので、自分の誕生日を祝うために軍事パレードをおこなったみたいに報道されてましたが、あのパレードはトランプが大統領になる以前から計画されてたもので、本当に偶然だったようです~
スゴイ偶然
でも、トランプ大嫌いの人たちにとっては、「誕生日に軍事パレードを行う独裁者」というレッテルを貼るには格好の機会だったようですね! ふふ←?
同時に、トランプ嫌悪派による、No Kings![]()
(王はいらない)という抗議が全米各地で起こり、大都市では大きな暴動になるかもと予測されてましたが、期待されたほど人も集まらなかったようで、今回も闇側の計画は失敗に終わったようです。
あはは
パレードのフィナーレは、ワシントンモニュメントをバックに大砲ドッカーン、花火ドンドンパーンパーンからの~、ゴッド、ブレス、アメリカ―!イエーイ
でした。 え 何言ってるかわからない?
そして、そんなお祭り騒ぎ(?)から1週間後の6月21日に、いきなりトランプ政権がイランの核施設を爆撃。
イル・ドナルド・トランポが、例のごとく、またなんかふざけてるけど意味深なこと言ってるな~と思いきや、、、
まさかの爆撃!
ワオ
トランプ嫌悪派だけでなく、大統領選でトランプに票を入れた人も、MAGAを名乗る人も、トランプが第三次世界大戦のきっかけを作ったぁぁなんてこったーいー戦争は起こさないと公約で言ってたのにぃぃブルブルガクガク
ヒぃー、っとなってるようです。
でも、ご安心ください!
これも、ホワイトハットの計画のうちみたいですヨ
イスラエルがDSのアジトというのは、周知の事実ですよね。
え、知らなった?あら
常識よー
実は、イランもなのです。
DSって、別に皆が一致団結してるわけではないのですよ、、むしろ、自分さえよければ仲間も平気で裏切るような嘘つきサイコパス集団ですから。
つまり、イスラエルvsイランって構図は、ただの仲間割れだったのです。
トランプはイスラエルの味方をしてるように見えますが、ネタニヤフのことを心の底から嫌悪してます。
でも、表面上は、イスラエルの味方をしてるように振る舞うしかないのデス。
なぜなら、アメリカ国民は、昔から、無条件にイスラエルの味方になるように洗脳されてるからー
この国のひとたちは、「ユダヤ人」という言葉に弱いのデス。
少しでも「ユダヤ人」に対してネガティブなことを言えば、差別ダーと言われちゃうので。 洗脳ってオソロシー![]()
トランプが、第一次政権の2020年の1月3日に、当時イランの最高司令官だったソレイマニを暗殺したのを覚えてますか?
ソレイマニ、、、あいつは、真っ黒黒だったそうです。ネタニヤフと肩を並べるくらい。知らなかったー
そんな人物を、自分が政権を去る直前に、シレっと排除してたのです。
つまりは、そっからもうイランには、ことを起こす力はなかったのでしょうね。
やるな、トランプ!
闇側の計画書には、「第三次世界大戦を中東でおこす」というのがありましたよね。
え、知らない?あら![]()
↓参考までに
イランが核を持てるようになったのはオバマ政権の時に裏で闇金をどんどん送ってたからだそうです。 ワタシらの税金だろぉぉぉ ばかぁぁ![]()
ホワイトハットは、あえて闇側に焦って計画を起こさせることで、被害を最小限におさえて潰してきました。
今回も、イランの核施設を取り除くことで、イスラエルがこれ以上攻撃する理由をなくしたんですってー
つまりは、イスラエルをハメた?
トランプの方が一枚上手だったということですね!
トランプは戦争する気は全くないので。
余談ですが、1979年にイスラム革命が起こるまで、イランは西洋に近い暮らしをする国でした。今みたいに、女性が全身を黒で多い人権が全くない国ではなく、女性も自由でした。
イスラム革命の前のイランの王族だった末裔がアメリカに逃れていて、今回の件で、国民に立ち上がろうと呼びかけてます。
ってことは、、あの革命の裏にも、あいつらが暗躍してたのかぁぁ キー![]()
って話だったワケですよ。
とにかく、ここから中東がどうなるのか。
多くの人の心配通り、WW3が起こっちゃうのか。 それは勘弁
それとも、トランプの言う通り、「平和」がもたらされるのか。こちらに一票
イランへの爆撃の真の目的が、これからの結果でわかるので、楽しみにまってまショー!
いつものように、何があっても波動は高くキープ![]()
