アルバート・パイクという人物の名を聞いたことはありますか?

 

1861年にアメリカで起こった南北戦争は、南部の州と北部の州と分かれて、黒人奴隷制度と関税問題を巡って、文字どおり国を二分して争った南北間の内戦でした。その南部の州が結成した側をアメリカ連合国(南部連合)と呼び、1863年に当時のリンカーン大統領率いる北部側が奴隷解放宣言をし、あの有名なゲティスバーグでの戦い後、1865年に南側が降伏して、戦争は終結しました。ちなみに、アメリカ連合国(南部連合)が黒人奴隷制度を支持していた側です。

 

その南北戦争で南部側の軍の将軍を務めていたのが、アルバート・パイクだったのです~

 

彼は、フリーメーソン33階級のメンバーでもありました。

 

って、、、

 

でたーーーーーフリーメーソン33階級ぅぅぅ! ガーンショエー

↓参考までに

 

もう、そこからしておわかりでしょう、、、 

え、わからない?あらびっくり

 

そう、彼は、闇側でもトップレベルの人物どころか、当時の闇側の『メイトリア卿』だったそうです。

 

メイトリア卿とは、闇側の一番上の位のボスのことをそう呼ぶらしく、今年の夏前にウクライナで、現在の『メイトリア卿』なる人物が死んでいなくなった件は、まだ記憶に新しいですよね!

え、知らない?あらびっくり↓読んでね

 

 

余談ですが、『メイトリア卿』となる人物は、生まれる前の胎児のときから決定され、幼少時代から卿になるべく教育を受けたのち、成人するころには、ダークな超能力を発揮できるようになるそうです。今回、メイトリア卿が予定外に早く死んだので、次の後継者の準備が間に合わなかったとか、、(←まだ子供ってこと?)なので、闇側は後継者争いでもめたうえに、現在はその真の器と能力をもつ者もいないので、もうボロボロなのですって~ 爆笑アハハ

byジーンさん情報

 

ということで、話を当時のメイトリア卿だったアルバート・パイクに戻しましょう。

 

アルバート・パイクは、3つの世界大戦を予言?した人物として知られてます。

 

言うまでもなく、最初のふたつは、第一次大戦と第二次大戦のことです。

 

彼が1871年に、当時イルミナティのディレクターであったという、マッチ―二という人物に宛てた手紙には、

 

①第一次大戦でロシア帝国を崩壊させて社会主義国家(ソ連)を設立させる。

 

②第二次世界大戦でナチスを排除してシオニズム(*パレスチナにユダヤ人の民族的拠点を設置しよとする運動)をあおり、パレスチナの地にイスラエルを建国すること、そして、キリスト教が広がるのを防ぐために世界に社会主義の国を増やし、最後の社会的な大変動を起こすその日まで(社会主義を)抑制しておく。

 

と書かれていたのですヨォォぉ!驚きなんてこったーい

 

1871年の時点で、すでにイスラエルをパレスチナに建国することを計画!驚きえぇぇ

 

第一次大戦は1914年から1918年で、第二次世界大戦は1939年から1945年です、、、

 

第一次世界大戦の始まる50年も前に、予言書を書いてるのですよぉぉ

 

、、というか、犯行計画書だろぉぉぉガーン

 

って話だったのデス

 

 

でね、今もっともタイムリーなのが、3つ目の世界大戦について書かれた部分。↓以下。

 

「第三次世界大戦は、イルミナティの代理によって生じさせられた相違を利用して、政治的なシオニスト(ユダヤ民族主義者)とイスラム世界のリーダーたちの間で戦争が扇動されなければならない。その戦争は、イスラム(イスラム教主義アラブ世界)と政治的なシオニズム(イスラエル国)がお互いがお互いを破壊する形で行われる

その間、この件のせいでまたもや分断された他の国々を、身体的にも道徳的にもスピリチュアル的にも経済的にも完全に消耗するまで戦わせる、、、そこで我々はニヒリスト(虚無主義者)と無神論者を放ち、恐るべき社会的大変動を誘発させる、、、その恐怖は、国々に、絶対的な無神論(=神は存在しない)と、残忍さと最も血にまみれた混乱の起源の効果をはっきりと見せつけるだろう。

そこで、世界の少数派の革命者たちから身を守るために戦うことを余儀なくされた民衆たちは、文明を破壊しようとする革命者たちを排除しようとする、そして、キリスト教に幻滅した群衆は、その瞬間から、理神論的魂の意志は、崇高な目標を切望するものの、指標を失い、どこに崇拝の気持ちを捧げればいいのかわからず、ルシファー(=悪魔)の純粋なる教義の世界的な出現を通して、ついに大衆の目の前にもたらされる、真の光を受け取ることになるだろう。

その出現(悪魔教)は、一般の反動的運動から生じたものであり、それによりキリスト教と無神教は破壊され、両方とも同時に征服され滅ぼされるのだ。」

 

はい。今まさに起こってますねー凝視

 

イスラム(アラブ)vsユダヤ(西側諸国) って、構図の戦い。

 

ただ、闇側の誤算は、今では多くの一般市民が、この「ユダヤ」の裏には、ユダヤのふりをしたカザリアン・マフィアが隠れているのを知っていることです。なので、イスラエルの殺された一般民に同情をしても、イスラエル政府(=カザリアン・マフィア)自体に反感を持つ人が沢山でてきている。

 

だから、WW3になるどころか、この先は、カザリアン・マフィアにむけて大衆の怒りが一気に向かうのです~ 

 

とくに、イスラエルの一般の民は、偽パンデミックで政府から強制ワクチンを強いられたことで、多くの人が目覚めていて、イスラエル政府がカザリアン・マフィアであることをわかっているので、それに立ち上がる民衆が増えて来てるそうです。

ネタニヤフが辞めるのも秒読みネ

 

今回、イスラエル政府がハマスにあえて奇襲攻撃をさせてパレスチナとの戦争に踏み切ったのも、これから起こるであろう自分たちに向けられるイスラエルの民の革命を阻止するために、ある法を通したかったからだと言います。

 

そして、またまた闇側の誤算は、闇の計画ではウクライナが負けるはずではなかったので、ここからWW3にもっていくにも、ウクライナ戦で資金が尽きてるから、できないのですよー プーチンとロシアの皆さんのおかげデス爆笑

 

それにしても、、、

 

 

ルシファー(=悪魔)の純粋なる教義の世界的な出現を通して、ついに大衆の目の前にもたらされる、真の光を受け取ることになるだろう

 

って。

 

あはははははは笑い泣き  

 

本気で、地球の人間が最終的にルシファー(悪魔)を崇拝するようになると思ったんでしょうか、、、人間の子供を生贄に捧げるエロきちサイコ集団に仲間いりすると?

絶対お断り真顔

 

いや、本気か、、、

 

だって、あの人たち、ルシファーが本当の光キラキラって、真剣に心から思ってるんですもん。

 

偽の光キラキラだよ! バーカバーカ 

(口悪くてスンマセン)