初級レベルのデクラス祭り真っ只中のアメリカアメリカですが、つい先日、タッカー・カールソンの番組で地下都市の暴露があり、SNS上で話題になってます。ウインク

 

番組にゲストとして登場したのは、元ブッシュ大統領政権下にHUD(House and urban development for housing=住宅都市開発省)で補佐官として働いていた、

キャサリン・フィッツという女性。

*HUDは住宅事情の改善や都市再開発を扱う連邦のプログラムを実施する米国の連邦省

 

フィッツによると、アメリカ政府は、「人類滅亡に近い出来事」が起こる時に金持ちと権力者が避難できるよう地下の「都市」網を建設するために、密に、21兆ドルを転用していたそうです。

 

170の地下基地があり、それらは巨大な交通網で繋がっていて、いくつかは海底にもあり、それはアメリカだけではなく世界中にある、と。

 

うおおおおお

 

めっちゃデクラス来たぁぁぁチュー

 

地下都市(地下基地)とは、まさに、DUMBsのことで、巨大な交通網とは、Maglev(磁気浮上式鉄道)のことですヨォォォォ!!

 

さすがに、その地下都市に誰が住んでて何に使われ何が行われていたかのディープなデクラスはまだまだ先でしょうが、ついに、初級レベルとはいえ、その存在が一般大衆に明らかにされたのです~  陰謀論じゃなかったネグラサンヒヒヒ

 

ちなみに、Maglevは、信じられないくらい速いスピードで、アメリカから日本まで1時間以内でいけるって前に聞いたことがあります。 

 

NYから東京まで飛行機で12時間もかけて体ギッチギチになりながら行くってのに、、、、アイツらは、そういう技術をずーーーーーっと隠して自分たちだけ利用してたのですよっ  バカームキー 

 

本当は、「人類滅亡に近い出来事」を起こして、自分たちだけそこに逃れるつもりでした。

 

奴らが一番恐れているのは、いずれ人間が目覚めて、この世界の真実を知ってしまうことでした。自分たちは創る力をもっていない(=神と繋がっていないから)ので、あの手この手を使って人間を洗脳して上手にこの世界を操ってたわけですが、2012年以降から、どんな手を使っても、自分たちが滅びる未来しか見えなくなったので、それが起こると言われる2045年が来る前に何とかしなくてはと、2030年までに人間の完全支配を企み(グレートリセット)人間の「大覚醒」が起こる前に地球の表面を核戦争で破壊して人類を滅亡させたかったのです。でも、人間を全て殺すと自分たちが困るので、一部の人間たちを奴隷(または、エサ!ガーンばかぁぁ)として一緒に地下に連れていく予定だったのです。

 

ところがどっこーい

 

この「大覚醒」をなんとか止めようと色々やってきたわけですが、それは銀河の流れを反転させるくらい(=つまり、ムリ)難しく、どんなに抗っても神には勝てるはずもなく、今に至ったワケです。

 

って、興奮して、初級レベルから一気に中級レベルの情報を書いてしまいました、、

 

ついてきてる?キョロキョロ

 

それにしても、21兆ドルって、、、、またもや税金から使われてたわけですよ!

ワタシらの血税かえせぇぇぇ バカぁぁぁぁムキー

 

って話だったワケですヨ  そこ?

 

とにかく、デクラス祭り! 祭りだ祭りダー祭

 

ビバ!黄金時代キラキラ

 

 

 

 

 

DUMBsが何に使われていたか、知りたい方は、これ↓凝視