7月13日に起こったトランプ暗殺未遂事件から、約1か月が経ちました。

 

犯人は20歳のトーマス・マシュー・クルックスという人物で、その場で射殺されたわけですが、、

 

トーマス・クルックスは、トランプが演説していたステージから約180〜280メートルほど離れたビルの屋上からトランプを狙って弾丸を発砲したといわれてますが、その場にいたトランプのラリー参加者たちには、ビルの屋上に体を潜めていたというトーマスの姿が丸見えで、「不審者がいる」と数人が叫んでる映像が、直後にSNSにでまわっていました。

 

驚くことに、ラリーが始まる前に不審者がいるという事は報告されていたそうです。

 

なのに、何事もないようにラリーが始められ、ご存じの通り、舞台で演説していたトランプが、偶然わずかに頭を動かしたので、銃弾が頭ではなく右耳をかすめて、暗殺は未遂に終わったわけです~

 

その後、シークレットサービス長官のチートルは、この件で議会で厳しい審問を受けたのですが、警備の不備に対する質問に答えることを拒否。それで大批判を受けて最終的には辞任しました。

 

クルックスの姿は一般人にも丸見えで誰がみても不審だったのに、なぜシークレットサービスは気づかないどころか、その情報に耳をかたむけなかったのか? 

 

この暗殺未遂事件には不可解なことが多かったですよね~

 

裏で本当は何が起こっていたのか?

 

気になりますよねー うんうん

 

DSは、このままで行くと確実にトランプが選挙で勝ってしまうため、ずーっと暗殺の機会を狙ってました。 しつこい

 

あの日、本当の暗殺計画は、トランプを銃撃するだけでなく、大爆発を起こして暗殺する予定だったそうです。驚きえぇえ 大惨事にしようとしてたのかぁぁ

 

でも、アライアンスは事前にその計画を知っていた。

 

そして、それを逆手にとったわけです~

 

まず、暗殺実行の2時間前に、この件に関わっていたFBI、CIA、軍事関連系会社の者たちを数人逮捕しました。そこで、DS側は計画がもれていた事に気付いてパニックを起こし、30分前に急遽暗殺計画を中止に踏み切ったわけです。

 

トランプを狙撃する者たちは3人用意されてました。

 

犯人と公表された20歳のクルックスはおとりのようなもので、本当の狙撃者は他に2人いました。しかし、一人はホワイトハットによって処分され、もう一人の狙撃者は事前に捕獲して、ホワイトハットの用意したスナイパーと入れ替えてたそうです。

 

そして、一般人には、あたかもトランプが本当に暗殺されかかったかのように演出しました。

 

あ、ちなみに、あの日のトランプはもちろん影武者ですので、ご安心を。音譜

 

クルックスは、ケネディ大統領暗殺の時に犯人にされたオズワルドと同じで、おそらくMKウルトラの被害者だったのでしょうね、、、 あわれな

 

でも、

 

なんで、ホワイトハット(アライアンス)は、暗殺計画を事前に知っておきながら、ラリーを中止せずに、あえて起こさせるような危険をおかしたの?? 

 

って思いません?

 

あの日、なぜかあのトランプラリーは主要メディアが軒並み揃って生中継してたのですよ~

 

言っときますが、アメリカで主要メディアがトランプラリーを生中継するって、とっても珍しいのです。

 

まるで暗殺が起こるのを事前に知らされていて、歴史的瞬間(トランプが暗殺される瞬間)を撮ろうとスタンバイしていたかのように、、てか、絶対知ってたろーガーン

 

おまけに、その前日に、ブラックロック、バンガードなどが、トランプ関連の株をショートしてたのですよぉぉ

*ショートとは、株価の下落を見込んで株式を借りて売り、その後株価が下がったときに安く買い戻すこと。

 

つまりは、トランプが暗殺されることをインサイダー取引で知ってて、911の時のように大儲けしようとしてたわけです! 金の亡者たちめムキー

 

でも、トランプは死ななかった。

 

つまりは、あえて暗殺計画がうまくいくように見せかけて、それに関わってたやつらをはめたわけなのですよぉおぉぉぉぉ

 

そして、暗殺未遂後のトランプラリーで最後にかかった曲、プッチーニ作曲の歌劇『トゥーランドット』のアリア、「誰も寝てはならぬ」

 

この曲は、2002年に作られた映画「トータル・フィアーズ」の最後の場面で流れます。

 

この「トータル・フィアーズ」、ざっくりあらすじを説明すると、アメリカ大統領が爆弾で暗殺されかかり、それをしかけたと思われるロシアと核戦争に発展しそうになるのですが、実は、DSによって全てがしかけられていたのが判明し、アメリカとロシアが裏にいた本当の犯人たち(DS)を退治し、最後はアメリカとロシアが和解して条約を結ぶ、という内容なのです。

 

その最後のシーンで、条約の署名中に、回想で裏の真犯人たちが次々と成敗されていくのですが、その時にかかってるのが、「誰も寝てはならぬ」なのですよぉぉ!

びっくりなんと!

 

鳥肌ものでしょ?

 

そう、これは、トランプ(アライアンス)側からのミリタリーコムで、DSに対して、

 

「報復開始します」

 

っていう意味なのですってぇぇぇ

 

映画のように、関わった者たち全て処分しますって意味らしいです。

 

そして、ジーンさんによると、この暗殺未遂事件でトランプが死ななかったことで、さらにもっとすごいタイムラインにジャンプしたそうです。 いえーーーい爆  笑

 

そのせいか、こっからは、物事が超スピードアップびっくりマーク

 

まず、その1週間後にバイデンが選挙から身をひいたでしょ?

 

そして、その3日後に、バイデンがコロナ陽性。

このブログを熟知してるかたがたは、コロナ陽性が何を意味するかご存じでしょうが、バイデンに一体何がおこったかは、また別の機会に書きますネニコ

 

そして、株の大暴落、、、

 

と、あれよあれよと次から次へとイベントが!

 

とにかく、この暗殺未遂事件のおかげで、公に捜査が始まり、裏で政府がかかわっていたというのをノーミー(スリーパー)に見せるためのきっかけができたわけなのです~

 

つまりは、闇側はもうあとがない。まーーったくない。

 

余談ですが、奴らの計画は、本当ならトランプを爆破で殺して、バイデンも同じように爆破で暗殺する計画だったそうですよ~ それをロシアのせいにして、核戦争に持っていこうとしたかったとか。

 

ってか、映画まんま? もっと想像力とかないのかしら。ワハハ

あ、てか、魂売ってるから、なかったワ

 

あ、でも映画まんまなら、最後は自分ら成敗されますが~ ワハハ

皆でそっちに同意しちゃったらどうでしょう?

 

ハっ

 

まさか、それもありで、アライアンスがあの曲を流したのだとしたら?

 

わーめっちゃ鳥肌ぁぁぁぁぁ爆  笑 それ、サイコー それに同意します!!

 

とにかく、追い詰められた動物のように、奴らがどんな手にでるかわからないので、気を付けましょう!

 

恐れの波動をはずし、常に高い波動をキープですよー!ニコ