ついに、アメリカ最高裁が、Roe vs Wadeの人工妊娠中絶法を覆し、その判断を連邦ではなく、各州に任せるという判決を発表しました。

 

Roe vs Wadeで決められてから50年ですって、、、びっくり半世紀

 

それが、このタイミングで、廃止とはビックリマーク

 

今日2022年6月24日は、反対派にとっても賛成派にとっても、アメリカの歴史上に残る1日になりました。

 

最高裁の前では、抗議デモが始まり、これから全米各地に抗議デモが起こって暴動に変わる可能性があるということで、軍隊や警察が出動しているそうです。

 

この判決を受けて、約半分の州が中期以降の堕胎を違法にするだろうと言われています。

 

州に決める権限があるので、リベラル州のカリフォルニアやニューヨークは、今とそんなに変わらないと思いますけど、でも、カリフォルニアではすでに、人々に抗議デモに参加するように呼びかけが始まっているみたいですね〜

 

それにしても、なぜこのタイミングで、50年も続いていた法が覆されたのか不思議じゃないですかはてなマーク

 

一見、女性の権利を脅かすように思えるこの判決、実は、その裏には深ーーーーい意味があります。ニコ

 

DS・カバルは、女性の権利を隠れ蓑にして、この50年間のあいだに、恐ろしい数の人工妊娠中絶を行ってきました。

 

その代表は、連邦政府が支援しているPlanned Parenthoodという無料中絶クリニック。

 

貧困女性の味方のように思われてるPlanned Parenthoodですが、、

 

Planned Parenthoodは、まだ生きている堕胎胎児の臓器を裏で売っていた事が数々の証言者から明るみになってます。驚きヒィ

 

今回の件で、連邦政府が援助という名の下に税金から大金をPlanned Parenthoodに送る事は出来なくなります。

 

そうすると、営業できなくなるので、臓器売買を止める事ができます。

ちなみに、この売買された臓器から抽出されたものが人間のあらゆる食べ物に入れられてますから驚き

 

そして、もっと重要なのがスピリチュアルな理由。

 

陰謀論と思われている、悪魔崇拝は現実に存在します。この数年で、アメリカでは多くの元被害者の証言が出てきていて、逆に否定する方が難しくなってきてます。その証言内容は、普通の人間にとっては信じたくないような恐ろしい内容なので、脳が拒否するのは当然の反応ですが、いずれは認めざるをえなくなると思います。

 

悪魔崇拝者たちにとっては、「堕胎」は、自分達の信じる神(悪魔)への生け贄儀式です。

 

異次元に存在する悪魔という存在達は、この「堕胎」によって出るルーシュがエネルギー源なんですよぉぉぉ 

*スピの泉『ルーシュ』を参考にしてね!

 

だから、中絶が一気に減ると、その存在達は困ります。死活問題です。そいつらのパワーがなくなれば、憑依される人間も少なくなり、目覚めも加速します。

 

そういう理由で、今日の判決は、光側にとっては大勝利なんです〜

 

高い次元では光がすでに随分前に勝利しており、ようやくこの3次元の物質界で形となって現れたって事みたいですね!!

 

闇から光へ。

 

次は何が形となって現れるのかはてなマーク

 

アメリカから目が離せませんね〜爆  笑