この世には、私たちの知らない所で、すごいテクノロジーが存在するらしいんですが、その中にタイムトラベルを可能にするテクノロジーもあるんですって。
ドラえもんの世界は夢じゃなかったぁぁぁぁぁ!!
ウォォ
どこでもドアに、タイムマシーン!!机の引き出しではないけど
そして、DS・カバルは、タイムトラベルのテクノロジーを実際に使っていました。
それが、陰謀論に出てくる、モントーク・プロジェクト。
モントークはニューヨーク州にある小さな町で、そこには軍の基地があり、タイムトラベルやテレポートなどの様々な実験を行っていたそうです。
DS・カバルは、このタイムラインで人間の大覚醒が起こって自分達に終わりが来ることを知っていたので、なんとかタイムラインを変えようと、過去に戻ってある人物の祖先を殺そうとしたんです。
漫画や小説の世界だね!
ところが、何度過去に遡ってその人を殺しても、タイムラインは元に戻ってしまい、自分達が滅びる未来を変えることはできなかったそうです。
それは、宇宙の法則で、勝手に自由意志に反して未来を変えることはできないから。
未来を変えるには、相手の同意が必要なわけですよ。
だから、予測プログラミングを使うわけです![]()
で、無理やり変えようとしてるうちに、宇宙中にリップルエフェクトを起こしてしまい、他の惑星にも影響を与え出し、、それで、他の惑星の宇宙人たちが怒って、地球の事情に介入することになったんですって。
墓穴ほったんですね
バカだー
その時にDS・カバルがむちゃくちゃしたせいで、今の地球のタイムラインには、違う過去のタイムラインが合流しちゃってるらしいです。
だから、人によって過去の記憶が違うとか、、、
うさぎの穴の中には、タイムトラベルの穴まであったのでした、、、![]()