今日のタイトルは
わたしのための、魔法の言葉。
◆バツイチ再婚経験者
◆不妊治療歴9年、体外受精で授かり妊娠中
2022年5月出産予定
パートナーシップ・妊活応援カウンセラー わたべいよ です
先日から続いている
【1ヶ月間で自己肯定感の土台を育む<ほめほめノート>の会】
昨日、折り返しの15日目を迎えました
体調不良や眠気に勝てずお休みする日もありつつ
(そんなときは翌日に書く
15日続けていることが
ほんとーーーにえらい♡♡♡
グループLINEを使って
毎日、朝通信を配信して
夜にほめほめノートを共有して
参加者さんとはコメント欄で交流をしているのですけどね
もう、ぎえーーーー
です
わたしは
3姉妹の長女で、1番厳しく育てられたし
褒められたような記憶もあまりなく
ディスりコミュニケーションが主な家庭だったので
「わたしは可愛くない子なんだ」
「妹たちだけ愛されてる」
「わたしの居場所はここにはない」
そんな風にずっと拗ねて生きてきて。
だからこそ
大学入学で家を出てから
忙しい、を理由にしてほとんど実家には帰らずだったので
今回の里帰り出産が約20年ぶりの実家生活。
心屋塾で心のことを紐解いて
「どうやら、わたしも愛されていた」(らしい)
ということは
わかったつもりだったのだけど
30年以上も
「わたしは可愛くない子なんだ」
「妹たちだけ愛されてる」
「わたしの居場所はここにはない」
こんな風に思ってきているもんだから
まだまだまだまだ、根強く残っていた。
<わたしは両親からたくさんの愛情を受けています>
実際に口に出してみたら
なんだか、泣きそうになった。
そうだよなあ、って。
たくさんたくさん愛情を受けていたことを
ほんとは、知ってた。
わたしが欲しかった愛情の形とは
違うことがたくさんあって拗ねてしまっていただけで。
昔の時間はもう取り戻せないけれど
今、与えられたこの生活の中で
両親の愛情の形を受けとりつつ
わたしが欲しい愛情の形もおねだりしていい。
だって
<わたしは両親からたくさんの愛情を受けている>子なのだから。
パートナーシップ・妊活応援カウンセラー
わたべいよ
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