注意書:会社での閲覧はご注意ください。yukaちゃんのようになります(爆)。
How was Vegas?
It was FANTASTIC!!!
We especially enjoyed the STRIP.
てみんな ソッチ 考えちゃいけませんよー。 ちっちっち。 ストリップってのはベガスの有名どころのホテルが立ち並ぶ通り Las Vegas大通りのことでやんすー。
ってもちろん、ソッチ の意味も含んでますけどね。 ふふふ。
いやー、すごかったよ。 Chippendales (チッペンデールズ)。
いいもの見せてもらいました!
オフィシャルサイトはココ 。 音が出るので、会社では見ないように!!!
4時間の長旅の疲れも吹っ飛ぶ熱気&ボディー♪ いいストレス発散になったよー。 これってベガス以外のもあるみたいよ。 さらにグーグルしたら、Chippendales World Tourなんてものも来週あたりイギリスで開催されるみたいだし(爆) kyokoちゃん、見にいけるじゃん(違う)。 あとチッペンデールズサウスアフリカなんてのもオフィシャルサイトにはあったので、ワールドワイドな運営をしているようだ。
あ、この後に行った、MGMホテル内のクラブ、Studio54は予想通り全然楽しんでません(爆) もっといい曲かけてくれれば違ったかもねーなんていいつつ。1時間もいませんでした。 でもなかなかいい感じのクラブでしたわよ。 カリフォルニアでSmoke Freeの環境に慣れすぎていたあたしたちは、このタバコの煙充満のクラブ、ダメでしたー。日本に帰ったら、またそういう環境になるんだなあとちょっと切なくなりましたが。
さてさて、このChippendalesがあるホテルは、ストリップからはちょっと外れている、ホテルRIO
ここの↓↓↓Chippendales Theatre↓↓↓は最近グランドオープンしたばかりなんだって。
ショーの時間は夜10時半からだったので、同じホテル内にある、Buzio's というシーフードレストランにてディナーを食べました。Sea Bass 29ドルもしたけど、払い甲斐のある味だった。絶品。 お洒落して素敵なレストランでディナーなんて、まあなんとも贅沢なことをするようになったもんだわなんて同僚ちゃんと言いながら、Chippendalesに向けて気合十分。
**************************
10時半からのスタートだけど、10時にはドアが開いて、席に案内されるということで、やる気(なんの?)マンマンな私たちは早めに着きました。 すると、そこの入り口の兄ちゃん(アジア系、Navyで在日歴アリ)、私のパスポート見て日本語で話しかけてきました。
「元気カ? 俺ハ眠イ疲レタ」 ・・・・・・
早く着いても大丈夫なんです。 なぜなら、Flirt Lounge (フラート=いちゃつく)なんてバーがあって、そこでいっぱいやりながら、バーテンのお兄ちゃん&サーバーのお兄ちゃん(みんな上半身裸もしくはタンクトップで筋肉もすごい人たち)が相手してくれます。
コロナをちびちびやってるとぞくぞくとお客さん登場。 みなさんご年配の熟女です。 ちょっと場違いだったかしら・・・なんて思ってたら、新婦の結婚直前パーティ(Bachelorette Party)集団らしい女の子達やら、あたしたちよりはるかに若めなお嬢さんたちなどもやってきました。
入り口でカメラはダメですといわれ、泣く泣く撮影は断念。 それでもフラッシュなしで写真をこっそり撮ろうと思ってたんだけど、同僚ちゃんに止められました。 くううう。 それでもカワイイお兄ちゃんが席まで案内してくれて機嫌も直る。
座席着席中もバーテンダーのお兄ちゃんが歩いて廻ってお酒の注文をとりに来るのです。 ナイススマイルとともに。 接客業ちゃんとしてるなー なんて思いました。 社員教育しっかり出来てる感じ。
待つこと15分くらい? 始まりました!!!
もうね、75分間 叫びっぱなし。 こんなに面白いものとは思わなかったー。
ストリップショーと言ってもステージの上でダンサーがいろいろなテーマの格好をして踊って、自分のモノを「ぐわしぃぃぃっ」ってつかんで、着てるものを脱いで、Thong(Tバック)一丁になっておシリをこっちに向けて、そのThongを取ると暗転・・・っていうくらいのもの。 みんなが(あたしも含め)期待してたような、パンツにお札を挟むみたいのはなかったのよねー。 それでもステージを降りてお客さんにハグしたり、お客さんをステージに上げてサービスしたり(されたり?)もありました。
今回のショーのお兄さん達はこんな感じ ↓
ユニフォームフェチの私にはたまらない格好のオンパレードだったよ★
工事現場のお兄ちゃん
バーテンダー
軍服姿
カウボーイ
他のショーでは消防士なんてのもあるらしい。
写真はないけど、あとは、カンフーのお兄ちゃんとか、ラッパー、不良とかいろいろ嗜好を凝らしたショーだったよ。
でもやっぱり最後は こうなって
こうなって
これも取っちゃうのよーーー!!!
まあその後すぐ暗転なんだけどさ。 (がっかり?)
まあコレはホント、皆さんが実際に行って楽しんで頂きたい。 夢の世界です。
あ、あといろいろな質問はコメント欄にて受け付けます(笑)
このショーの後は、Flirt Loungeにショーに出てたダンサーが来て、写真を撮ったり、お話したりできるんだけど、これにはちょっとがっかり。 正直言って、 「要らない」って感じだった。
お客さんと話さないといけないはずの連中同士で集まって飲んでしゃべってんのよ。
そして、しゃべったらしゃべったで、がっかりしちゃうの。
頭足りない感じで(泣) まあしょうがないんだろうなーって思ったけど、やっぱりね、
What happens in Chippendales never happened. なんだわね。
夢のような時間を過ごし、深夜1時くらいに次の目的地に旅立ちました。
この時点でもうかなりへばってたんだけどね。
さてさてこのオフィシャルサイトにて今回のショーでの私の一番君(↓写真↓)が載っていた!
Korean Americanのスティーブ君。
サイトのThe Menというところをクリックすると右側にスクロールで名前が出てきます。やはり人気者なんだねーと思いました。 って彼のサイト もみつけちゃったよ。
はい、ヒマ人です。でもヒマなりに入れ込むものが見つかったのはいいことだ。(なのか?)
レポート以上です、編集長っ! (誰?)
How was Vegas?
It was FANTASTIC!!!
We especially enjoyed the STRIP.
てみんな ソッチ 考えちゃいけませんよー。 ちっちっち。 ストリップってのはベガスの有名どころのホテルが立ち並ぶ通り Las Vegas大通りのことでやんすー。
ってもちろん、ソッチ の意味も含んでますけどね。 ふふふ。
いやー、すごかったよ。 Chippendales (チッペンデールズ)。
いいもの見せてもらいました!
オフィシャルサイトはココ 。 音が出るので、会社では見ないように!!!
4時間の長旅の疲れも吹っ飛ぶ熱気&ボディー♪ いいストレス発散になったよー。 これってベガス以外のもあるみたいよ。 さらにグーグルしたら、Chippendales World Tourなんてものも来週あたりイギリスで開催されるみたいだし(爆) kyokoちゃん、見にいけるじゃん(違う)。 あとチッペンデールズサウスアフリカなんてのもオフィシャルサイトにはあったので、ワールドワイドな運営をしているようだ。
あ、この後に行った、MGMホテル内のクラブ、Studio54は予想通り全然楽しんでません(爆) もっといい曲かけてくれれば違ったかもねーなんていいつつ。1時間もいませんでした。 でもなかなかいい感じのクラブでしたわよ。 カリフォルニアでSmoke Freeの環境に慣れすぎていたあたしたちは、このタバコの煙充満のクラブ、ダメでしたー。日本に帰ったら、またそういう環境になるんだなあとちょっと切なくなりましたが。
さてさて、このChippendalesがあるホテルは、ストリップからはちょっと外れている、ホテルRIO
ここの↓↓↓Chippendales Theatre↓↓↓は最近グランドオープンしたばかりなんだって。
ショーの時間は夜10時半からだったので、同じホテル内にある、Buzio's というシーフードレストランにてディナーを食べました。Sea Bass 29ドルもしたけど、払い甲斐のある味だった。絶品。 お洒落して素敵なレストランでディナーなんて、まあなんとも贅沢なことをするようになったもんだわなんて同僚ちゃんと言いながら、Chippendalesに向けて気合十分。
**************************
10時半からのスタートだけど、10時にはドアが開いて、席に案内されるということで、やる気(なんの?)マンマンな私たちは早めに着きました。 すると、そこの入り口の兄ちゃん(アジア系、Navyで在日歴アリ)、私のパスポート見て日本語で話しかけてきました。
「元気カ? 俺ハ眠イ疲レタ」 ・・・・・・
早く着いても大丈夫なんです。 なぜなら、Flirt Lounge (フラート=いちゃつく)なんてバーがあって、そこでいっぱいやりながら、バーテンのお兄ちゃん&サーバーのお兄ちゃん(みんな上半身裸もしくはタンクトップで筋肉もすごい人たち)が相手してくれます。
コロナをちびちびやってるとぞくぞくとお客さん登場。 みなさんご年配の熟女です。 ちょっと場違いだったかしら・・・なんて思ってたら、新婦の結婚直前パーティ(Bachelorette Party)集団らしい女の子達やら、あたしたちよりはるかに若めなお嬢さんたちなどもやってきました。
入り口でカメラはダメですといわれ、泣く泣く撮影は断念。 それでもフラッシュなしで写真をこっそり撮ろうと思ってたんだけど、同僚ちゃんに止められました。 くううう。 それでもカワイイお兄ちゃんが席まで案内してくれて機嫌も直る。
座席着席中もバーテンダーのお兄ちゃんが歩いて廻ってお酒の注文をとりに来るのです。 ナイススマイルとともに。 接客業ちゃんとしてるなー なんて思いました。 社員教育しっかり出来てる感じ。
待つこと15分くらい? 始まりました!!!
もうね、75分間 叫びっぱなし。 こんなに面白いものとは思わなかったー。
ストリップショーと言ってもステージの上でダンサーがいろいろなテーマの格好をして踊って、自分のモノを「ぐわしぃぃぃっ」ってつかんで、着てるものを脱いで、Thong(Tバック)一丁になっておシリをこっちに向けて、そのThongを取ると暗転・・・っていうくらいのもの。 みんなが(あたしも含め)期待してたような、パンツにお札を挟むみたいのはなかったのよねー。 それでもステージを降りてお客さんにハグしたり、お客さんをステージに上げてサービスしたり(されたり?)もありました。
今回のショーのお兄さん達はこんな感じ ↓
ユニフォームフェチの私にはたまらない格好のオンパレードだったよ★
工事現場のお兄ちゃん
バーテンダー
軍服姿
カウボーイ
他のショーでは消防士なんてのもあるらしい。
写真はないけど、あとは、カンフーのお兄ちゃんとか、ラッパー、不良とかいろいろ嗜好を凝らしたショーだったよ。
でもやっぱり最後は こうなって
こうなって
これも取っちゃうのよーーー!!!
まあその後すぐ暗転なんだけどさ。 (がっかり?)
まあコレはホント、皆さんが実際に行って楽しんで頂きたい。 夢の世界です。
あ、あといろいろな質問はコメント欄にて受け付けます(笑)
このショーの後は、Flirt Loungeにショーに出てたダンサーが来て、写真を撮ったり、お話したりできるんだけど、これにはちょっとがっかり。 正直言って、 「要らない」って感じだった。
お客さんと話さないといけないはずの連中同士で集まって飲んでしゃべってんのよ。
そして、しゃべったらしゃべったで、がっかりしちゃうの。
頭足りない感じで(泣) まあしょうがないんだろうなーって思ったけど、やっぱりね、
What happens in Chippendales never happened. なんだわね。
夢のような時間を過ごし、深夜1時くらいに次の目的地に旅立ちました。
この時点でもうかなりへばってたんだけどね。
さてさてこのオフィシャルサイトにて今回のショーでの私の一番君(↓写真↓)が載っていた!
Korean Americanのスティーブ君。
サイトのThe Menというところをクリックすると右側にスクロールで名前が出てきます。やはり人気者なんだねーと思いました。 って彼のサイト もみつけちゃったよ。
はい、ヒマ人です。でもヒマなりに入れ込むものが見つかったのはいいことだ。(なのか?)
レポート以上です、編集長っ! (誰?)