東京の多摩に住んでいた時からのお友達、


YUKARI⭐︎さんのアートセッションを受けました^^

 




YUKARIさんとは2年前くらいに出会って、


仲良くなって、


お茶したり、


バッタリ会う頻度も多かったから





お互いの「今」を共有し合い、励まし合ってきた大切なお友達爆笑

 








今回は、クリスマスバージョンということで、


「クリスマスに自分にあげたいギフトは何?」


をテーマにセッションがスタートルンルン

 








私がまずパッと頭に浮かんだのは


「癒し」「リラックス」


というワードでした。

 







思い返すと、


4月から部署が異動し、忙しく、


ホッと力を抜くことができない日々が続いていました。







10月に引いた風邪が治らず、


そのまま11月の仕事のピークを経て、


その後は体がダウンし仕事に行けないこともありました。



(↑とはいえ、がんばったお陰で達成感を得ることができ、自信にも繋がるなど、良い面も沢山ありますおねがいキラキラ

 







3歳のまだまだ甘えたい息子ニコ


1歳の怪獣並みのエネルギーを持つ娘ゲラゲラ


の年子育児ももちろん休めませんうずまき








そんなこんなで、


毎日精一杯にがんばってきた自分には





『心身共に深い癒しを与えてあげたい!』





と感じましたキラキラ

 




そんなことを話しているうちに


スラスラとYUKARIさんの手が動き始めました。

 

 

 


次に、


2019年も

終わりが近くなってきたということで、


今年を振り返ってみることに。

 







改めて1年を振り返ると、今年は


『行動の年』でした。

 








ここ鎌倉に住み始めたのも


今年の4月なんだなぁと思うと、


長くも感じます。







物件を見に行ったり、


保育園の面談に行ったり、


鎌倉に移住するために


一つ一つ必要なステップを踏みました。







鎌倉に来てからは、



サーフィンを始めたり、週末に子供と遊びに行ったりと、

海が身近にある生活が当たり前になりました。

 




また、思い描くライフスタイルを実現すべく、


自分が興味があることを学び始めました。







その中で、


新たな御縁ができたり、


実家のありがたさだったり、


自分の価値観の変化だったり、





色々と感じられた濃い一年だったなぁ〜と。

ありがたいなぁ照れ

 

 


 



YUKARIさんは、


時折り質問をしてくれて、


話を進めやすいようリードしてくれながらも、


しっかりと受け止めて聞いてくれます。







その間も、手をほぼ休めることなく、


スラスラと描き進めていきます。

 

 




気付くと今後の抱負まで話していました(笑)



普段何気なく思っていても、

口に出すことってそうないし、



やっぱり共感してくれたり、

話を聞いてくれる人に対しては素直に表現できて、


再確認できて、それはとても有意義なことですおねがい






**********************








そして、、、出来上がった絵はこちら!!




 

す、すご〜い!!



まるで光の中をイルカが楽しそうに泳いでいるような、そんな軽やかなエネルギーが伝わってきました(๑˃̵ᴗ˂̵)

 






ちなみに、


紫は私の最近のオーラカラーなんですが、





そのことを伝えると、


描き始める時に

紫っぽい色が顔の横あたりに見えたとのことびっくり

 







絵の中心を流れるように描かれている

水色についても、




私が「イルカが好きで、一緒に泳ぐのが夢」

と話したら、




「イルカかぁ!すごいしっくりきた」とイルカ

 






こんな感じで、


完成したアートについて


感じたことを話しながら、


お互い、答え合わせをしていきました。







眺めるだけでも潜在意識に浸透して効果がありそうなので、飾っておこうと思います^^



YUKARIさん、素敵なアートセッションありがとうございました^^


 



本質を捉えて描いてくれるYUKARIさんのアートセッションにご興味がある方はぜひ^ ^↓


◯光のインスピレーションアート

https://www.facebook.com/1362676793871827/posts/1501149976691174?sfns=mo


◯ブログ

https://hama-sush-jp.pro/yukadiza/entry-12541356772.html