インド土産第2弾
ハチミツは温めないで使ってみます!
私的、生はちみつの取り方は
アーユルヴェーダ的生活
生はちみつ!
今まではちみつって、カフェラテに入れたり、料理に使ったり、
ほんとに何にも疑わず、砂糖代わりに使っていました。
生はちみつは、
オージャス(生命エネルギー)を
たくさん含み、同時にアーマ(毒素)を浄化する働きがあるとも言われているそうです。
オージャス(生命エネルギー)を
たくさん含み、同時にアーマ(毒素)を浄化する働きがあるとも言われているそうです。
アーユルヴェーダでは、生ハチミツを空腹時に単独でとることで、
増悪し溜まってしまったカパを減らしてくれるとされているそうです。
増悪し溜まってしまったカパを減らしてくれるとされているそうです。
しかし❗️❗️
加熱する事で、
ビタミンや、ミネラル、酵素、抗生、フラボノイド、天然の酸などはすべて熱によって失われてしまそうです。
なおかつ、熱を加えたはちみつは、
身体の中でアーマ(毒素・未消化物)となり、そのアーマはお白湯などでも浄化する事ができないとも言われているんだそーです
加熱する事で、
ビタミンや、ミネラル、酵素、抗生、フラボノイド、天然の酸などはすべて熱によって失われてしまそうです。
なおかつ、熱を加えたはちみつは、
身体の中でアーマ(毒素・未消化物)となり、そのアーマはお白湯などでも浄化する事ができないとも言われているんだそーです

毒となって体内に残ってしまうんですって

以下引用。
ハチミツはもともと熱を帯びたエネルギー(ピッタ)の性質を持っています。
通常砂糖などの甘いものを食べると体は冷えますが、ハチミツは甘味の中で唯一体を温める作用があります。
すでに熱の性質を帯びたハチミツにさらに熱を加えるとピッタが過剰になり、消化できない異物に変化します。
体にとっての異物とは普通冷たくネバネバしている質を指し、体温を上げることによって浄化できますが、ハチミツによってできた異物は、すでに熱の質をもっているので
体の熱を上げても浄化できず、とてもやっかいなものになります。
そして、体の組織を破壊するようになり、癌などの重い病気をつくってしまいます。
40℃以下の温度で摂る事を心がけ、
通常砂糖などの甘いものを食べると体は冷えますが、ハチミツは甘味の中で唯一体を温める作用があります。
すでに熱の性質を帯びたハチミツにさらに熱を加えるとピッタが過剰になり、消化できない異物に変化します。
体にとっての異物とは普通冷たくネバネバしている質を指し、体温を上げることによって浄化できますが、ハチミツによってできた異物は、すでに熱の質をもっているので
体の熱を上げても浄化できず、とてもやっかいなものになります。
そして、体の組織を破壊するようになり、癌などの重い病気をつくってしまいます。
40℃以下の温度で摂る事を心がけ、
ハチミツは温めないで使ってみます!
私的、生はちみつの取り方は
空腹時にペロッとスプーン一杯舐める。
ヨーグルトに入れて食べる。
今のところこの2スタイル

近々はちみつレモンを作ってみたいと思います。
よもぎ蒸しで毒出しはしているものの
なるべく毒は溜めない様にしたいものです

