コロナウィルスが流行り始めた3月頃からお付き合いしている相手とのお別れ離婚を考えている人は多いのではないかと思いますうーん

 

 

 

別れの覚悟をしておくことはネガティブなことではなく大切なことだと思っています。

 

 

 

 

 

私は昔から男性とお付き合いが始まると

 

にゃー「別れの時が来るまで思いっきり楽しもう。」というスタンスでいました。

 

 

 

特に飽き性や浮気性なわけではありませんが今までにも書いてきたように常にチェーンラブを繰り返してきてキスマーク

 

 

 

お付き合いしている男性がいても興味が湧く男性と出会ってしまう場合もありますドキドキ

 

 

私はその興味を消してしまおうとは思いません。

 

興味のままに会ってお茶したりしていましたコーヒー

 

 

 

会っているうちに『もっと知りたい』という気持ちが出てきて『キスしたい』そんな風に性的にも惹かれるようになったら今の彼と別れて新しい付き合いを始める。

 

 

肉体関係のあるお付き合いの同時進行はしないというマイルールを守ったお付き合いをしていましたカチンコ

 

 

 

 

 

「人の気持ちは変わるもの。」

 

 

私自身がそうなので、常に別れの覚悟を持っていました。

 

なので一人の男性に執着したことがありません。

 

 

 

3年前にこんな記事も書いていましたダウン

 

別れようと言われたら簡単に了承しますが、別れを切り出されたことは一度もありませんにゃー

 

 

 

人は『別れの覚悟』を持った人の強さに惹かれるのかもしれません。

 

 

 

 

 

ダイヤモンド自分を自分で幸せにするという軸を持っている人の共通点別れが怖いことではないということを知っている事です。

 

 

 

別れにより新しい出会いがある乙女のトキメキ

 

扉が開くこともあるのですドア

 

 

 

 

 

自分に気持ちや思いがあるのと同じように相手にも気持ちや思いがあります。

 

それがいつ違う方向に向いて離れてしまっても、それは仕方がないことです。

 

 

 

そしてそれは新しい出会いへのサインです。

 

 

 

 

これは男と女のことに限らず仕事でもそう。

 

 

『辞める覚悟』『終わる覚悟』ずるずると赤字経営をしていても借金が膨らむばかり。

 

父の代からの会社だとか、初めて起業してやってきた仕事とか関係なく。

 

 

 

ダイヤモンド発想の転換や柔軟な姿勢。

 

ダイヤモンド手放すことと行動。

 

 

 

 

何時も執着心が判断を鈍らせる。
 
執着は持つ必要のないものだと私は思っています。
 
 
 
別れや手放すことは常に痛みを伴うけれど新しい世界への幕開けになることも事実です乙女のトキメキ