『カサブランカさんはいつも楽しそう。』

 

よくそんな風に言われます。

 

 

 

で、まぁ本当に人生は楽しいと感じているのですがにゃー

 

 

 

その根本は揺るぎない自分にあります。

 

 

 

 

 

 

2008年に書いた記事ダウン

 

 

今から10年以上前に書いた記事ですが昔も今もブレずに同じ事を書いてるなぁと(笑)

 

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

私の中には自分の恋愛哲学があるが、まずプライオリティーが大事。

 

 

私のプライオリティーは昔から第一が自分自身で第二が親、兄弟と友達、三、四がなくて第五に男。

 

 

 

 

男も好きだけど女の子といる方がもっと好き、時間の使い方も彼中心にはならない女友達優先。

 

 

それがまず男の人がハマッていくきっかけのひとつではないかと思う。

 

 

 

 

手裏剣自分を大切に出来ない女がどうやって他人を大切に出来るのかはてなマーク
 

 

手裏剣自分一人の時間も楽しめない女といて誰が楽しいのかはてなマーク

 

 

手裏剣自分の事も愛せない女がどうやって人を愛すのかはてなマーク
 

 

まずは自分自身。

 

 

 

 

全文はこちら右矢印 クリップ私のプライオリティー 記事☆

 

 

 

 

 

 

 

私自身付き合っていた彼やパートナーからの愛情を疑ったことはなくにゃー

 

 

 

 

いつも問題になるのは相手の気持ちではなく自分の気持ちのモチベーションやこの男を愛し続けていけるのかはてなマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう昔のことになりますが

 

 

何故私がセ フレ発覚の時も普段通りの生活を続けることができたのかはてなマーク

 

 

 

ランチを持たせたりディナーを作ったり。

 

 

 

 

それが出来たのは夫が私を大切にしてくれていたことに変わりはなかったからしし座

 

 

愛情に対しての疑惑もなく、いい夫。。。なのに

 

 

性生活を拒んでいたことに申し訳ない気持ちや罪悪感があったから。

 

 

 

 

 

それと、私は食べることが好きだから(爆)

 

自分も食べるのに夫にだけ食べさせないというような意地悪はする気にならなかった(笑)

 

 

 

 

 

 

 

私はもし交際中の彼であったり夫であったりから

 

 

「他に愛する人が出来た。」

 

「別れて欲しい。」

 

 

と言われたらなんの執着もなく手放しますバイバイ

 

 

 

そのことを知ってかしらずか

 

今までの過去彼からも今の夫からも別れ話をされた事が一度もありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

私が別れに対して不安がなくポジティブな思考しかないのは

 

 

自分に揺るぎない自信があるからにゃー

 

 

 

私の言う自信というのは人と比べて優れているとかゆうものではなく自分の内側にフォーカスするものサーチ

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイヤモンド自分で今の自分を好きかどうか

 

 

(自分で自分を好きだと言える貴方と別れたいと言う男なんて貴方の人生に要らない男ですよ)真顔

 

 

 

 

 

常にフォーカスするのは自分を好きでいるためにどんな生き方をしているか。

 

 

 

私は常に今の自分が一番好きと言えるように丁寧に自分に忠実に行動していますウインク