自分の感じたことは自分の世界においていつも正解なのだ。
日和山 明(*chiaki*)でございます。
満月ですね。
さそり座の満月。
よく見ればトランジットのTスクエアと私のネイタルのTスクエアが
ゆるめに重なっている(汗)
4/27満月の日のトランジットチャート
便宜上サインの方向を私のネイタルチャートに合わせてある
たしかにここ数日マジでキツかった。
頭が痛かったり倦怠感があったり。
懸案事項が再度浮上して、そこに絡みつく母との関係を見直さざるを得ず。
しかし
キツイながらも今まで見えていないことがいろいろ見えてきた。
キツイからこそ、とにかく自分の内側に深く降りずにいられなかった。
まあ、
感情や思考(設定変更的には『幻』)と事実とを切り分けてみると、
迷惑かけるしかできないだとか愛されていないだとかそういうのは幻想で、
事実から見える真実はいつでも
『助けてもらった』
『愛を示してくれた』
だった。
もはや私が母に愛されているのは否定しようがない。
なんだかんだ、
私に文句を言ったり時に暴言を吐いたりしてきたとしても、
結局は助けてくれた。
それは愛と言っていいのではないか。
でね、
気づいた。
母は私を愛してくれていても
信じていない。
信じてもらえていない。
そりゃそうだろうな。
信用されなくても仕方ない。
逆にそれにもかかわらず愛を示してくれるのはすごいのでは。
そして、
そもそも私自身が自分を信じていないのだと気がついた。
自分が自分を信じられないのだから、そりゃあ母も私を信じないよな。
信じる。
信じる、ってなんだろう?
*
ここ数日頭が痛い、
と書いた。
頭痛についてのスピリチュアルな見方を、
セラピスト アロママさんのブログで見た。
リブログする。
今日もこのブログを通して出会ってくださったあなたの存在を誇りに思います。
ありがとうございます。
眠くて眠くてとても文章が組み立てられない、
誤字脱字が心配なレベルだというのは内緒だ



