こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
今日は、これまで通っていた歯医者さんから、歯周病に強い?!歯医者さんに変えて診てもらいました。
結論は、思っている以上に悪く、中程度~重症レベルになっているとのこと。
すぐに歯を抜かないといけないとかはないのですが、ショックでしたw
次回は1か月後に、まずは歯のクリーニングから。
歯周ポケットが深く、おそらく外科手術も考えなければいけないと思います。
なんとか歯を長持ちできるように、今からでも出来ることはやっていくつもりです。
試験前に暗い話になってしまいました。
昨日に引き続き、試験前のエールを!
私は、20歳くらいから自身の資格受験の合否とか、講師として受験生の合否などに長年向き合ってきたので、試験への向き合いかたに対していろいろと考えてきました。
とくに、自分自身が緊張しぃということもあって、どうすれば試験のときに適度な緊張状態で受験できるか(緊張をゼロにはできないので、適度なレベルにしたい)について、根本的なことを思い出すことをおすすめしています。
受験において「平常心」「いつもどおり」というのは、よく聞きますよね。
でも、「平常心」って言われても、なかなか出来ないのが普通です。
こういった時に、自分がこのキャリコン受験を目指そうと思ったときのキッカケや、情報を集めていた自分、養成学校を選んでお金を支払ったときのこと、ここまで勉強してきたこと、仲間との出会い、、、そして、本番を迎えられるという喜びなど。
まず学科試験は、「絶対基準」ですから決められた点数を取ればいいのです。
他人は関係ありません。
すべての自分との勝負なんです。
自分の歩んできた道を振り返ることで、きっと気持ちが落ち着くのではないでしょうか?
論述についても、平均点はほぼ変わりません。
まずは他人との競争ではなく、やってきたことをやるだけです。
私は、20代の時の自身の資格挑戦のときには、こういったことを俯瞰的に見れてませんでした。
でも、講師という職業につきながら、受験した試験では、緊張はゼロにはなっていないけど、かなり平常心で受験できるようになっていました。
どんな気持ちでキャリコン受験を決めましたか?
受験勉強でどんな苦しみや挫折を経験しましたか?
受験を通じて、どんな成長に繋がりましたか?
受験期間中、目標に向かって頑張ってきた自分の姿はどんな風に見えますか?(JCDA風 笑)
落ち着いて、頑張っていきましょうね^^
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