■ 多田塾有料会員 最高峰の教材コンテンツ
こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
Shien.Lab内のフェスティバルの商品として、スタバeギフトをよく利用させてもらっているのですが、今日はなぜかうまく発注ができずw
フリーダイアルのお客様センターへ連絡したのですが、これがびっくりするぐらい残念で。
私が確認したかったこと、不安に思っていることを全然汲み取ってくれないんですよね。横柄な態度とかではありません。丁寧なんだけど、まったく話がかみ合わず。
待ち時間などを含めると1時間くらいかかったと思います。
いかに早くお客様の訴えていることを掴み切れるかどうか。
これって、キャリコンとまったく同じだな~と感じていました 笑
フェスティバルでは、Shien.Labメンバーがお題に対して各人が回答をしてくれます。
その回答を拝見させてもらいながら、本当に言葉を受け止めることって、メール相談においてもとても大事なことだ~と改めて思いました。
まずは、相談者の言葉を受け止める。
メール相談の場合は、文字として残りますので、しっかりとポイントをおさえて返すことが求められます。
あとは、読みやすくサクッと読んでもらえるかどうかも大事ですね。
これは人によって違うと思いますが、1行づつじっくりと噛みしめながら読むタイプの人と、ざっと大まかに目をとおしてから、大事な部分だけを再度読み返すタイプの人もいます。
つまりは、文章の読むスピードや読み方が変わります。
面談の場合は、ペースを見ながら進めることができますが、メールは「読み手」だけがすべてを決めることができます。
どちらにしても、サクサクと読める文章、リズムを考えながら返信することなども大事になってくるだろうと思います。
内容によっては、1つひとつの言葉もかなり慎重に選ぶ必要がでてくるので、返信するのに時間もかかりますよね。
Shien.Labメンバーの返信を読ませてもらっていると、すごく言葉に気を遣われながら文章をつくられていることも伝わってきました。
私はこのへん、ちょっと感覚的に返信してしまう傾向もあるので、いろいろとメールの返信方法など勉強にもなりました。
いろいろなこと含めて感謝しております!
▼まずは、多田塾のコンテンツをどんどん使ってくださいね↓↓↓
TADAJUKU「学科」試験対策講座
TADAJUKU「実技」試験対策講座
試験対策に必須の「傾聴スキル」をテキスト教材+動画で完全無料解説!
________________________________
第20回受験用のロープレ対策講座のご案内はこちらになります。
▼詳細は下記でご確認くださいね。(優先案内登録)
【ユーチューブ】キャリコン合格対策TADAJUKU
まずは、チャンネル登録をしておいてくださいね^^
https://www.youtube.com/channel/UCIhzBQ4vU6FdpWFEyG_bZuQ/
◆第19回学科過去問徹底解説はこちら↓
→ 国家資格キャリアコンサルタント 第18回 学科試験過去問の解説(目次)

