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こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
第20回キャリアコンサルタント試験、学科&論述おつかれさまでした!
すごく上手くいけた人もいれば、失敗してしまった人もいるかと思います。
どちらにしても、少しだけ休んですぐに面接試験に向けて悔いなく取り組むことが大事になってきます。
なので、今日は学科&論述が終わってから、面接に向けてやりべきことを簡単に書いておきますね。
まず大前提として、試験の出来についてすごく気になるのはわかるのですが、終わったことについてずっと考えることはやめましょう。
考えても点数がアップすることもありませんし、面接試験にプラスになることもありません。
最悪、あたまでは考えてしまっても、面接練習をするときには集中できるようにだけはしてくださいね。
どうせ面接練習するなら、面接で1点でも多く評価してもらうためにどうすれば良いのかを考えたほうが生産的です。
では、具体的に取り組むべきことになります。
まずは、「傾聴の部屋」を落ち着いて再度確認していきましょう。
傾聴の基本をテキストと動画で網羅した「傾聴の部屋」をまだ活用されていない人は、下記からどうぞ!
ここまで練習を積んできたからこそ、理解ができることもあります。
これまでの自分のロープレやフィードバックしてもらった内容と照らし合わせて、再度チェックをしてみてくださいね。
次に、この直前タイミングで、”自分のあたま”で国家試験で求められている「傾聴姿勢」「合否ポイント」について1時間ほど時間をとって、自分の言葉で落とし込みをしてみてくださいね。
多田が言ってるから、、、
合格者がこう言ってるから、、、
ではなくて、自分の言葉で落とし込みをしてみると、新しい発見もあるので。
そして、最後は声出し練習です!
とにかく、伝え返しやオープンクエッションなど、声を出していくこと。
Shien.Lab生は、「ど活用」や「典型事例攻略」や「キャリコンCLUB」で、いろいろな伝え返し方法やオープンクエッションを練習してきたはずです。
それらを、何度も何度も声にだして自分のものにしていってくださいね!
とにかく実技試験は150点満点のうち、面接が100点あります。
論述は50点だけ。
マラソンで言えばまだ14km手前くらいまでしか進んでいません。
ここから残り28km残っていますので、自分を信じて1歩1歩最終ゴールを目指して走っていきましょうね!
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◆第19回学科過去問徹底解説はこちら↓
→ 国家資格キャリアコンサルタント 第18回 学科試験過去問の解説(目次)

