ブログが書けません。
書けません。
なんでしょうね、このムラ(*_*)
書きたい事が何個も浮かぶ時期もあれば、今みたいな時もある。
ちなみに今、どんなか?と言うと、『感じる浸かる期』とでもいいましょうか。
何も無いわけではなく、むしろありすぎるほどあるのだけれど、言葉に落ちてこないのです。
つまり、ほとんどこれまで知覚してなかった辺りが、モワモワと周りを取り巻いている。
そんな感じです(どんな感じた??(笑))
話は飛びますが、ボーンシリーズを観ていますか?
今最新作の『ジェイソン・ボーン』が公開されています。
私は観てます、全部。
そして、先日観て来ました。最新作。
主演はマット・デイモン。
彼の出ていた映画で、タイトルも覚えてないのに私の中で強烈な印象が残っているのは『グッド・ウィル・ハンティング』
マット・デイモンすごく好き。
なんか、すごく好き。
話逸れました。
ボーンシリーズもね、1作目のボーン・アイデンティティが強烈な印象が残っていたので覚えていた作品。
セリフとか、場面を鮮明に覚えている部分があったのです。
どちらも俳優の名前は、当時知らなかったと思う。
私、あんまり俳優さんの名前を知らない事で、知る人は知っている。←わかりづらい。。。(笑)
あんまり顔と名前が一致してないんですよ、映画業界出身のくせに。
で、どちらも同じ俳優さんなのに、強烈な印象と言う事で、あらためて名前を認識して記憶しました。
話が長くなってますが、そんなボーンシリーズは、いわゆるスパイ物。
派手さは全くなくて、むしろ影だらけの作りなんだけど。
CIA工作員が記憶をなくして、自分を取り戻す毎に、工作員であったことは本意ではなく、後悔や嫌悪感が生まれるストーリー。
苦悩が多い。
けれど、身体に染み付いた骨髄反射的に、べらぼうに強く、ヤバい状況になる空気を察知すると、勝手に頭が回って自動的に動けちゃうんですよね。
本来の性質や人柄と、できる事が食い違い過ぎているけど、モードが変わると骨髄反射モードで動けてしまう。
たぶん意識で考える前に、いきなり答え、で、身体が反応みたいなこと。
なんだかですね。
この辺りにとても重なるものを自分の中に見ています。
ボーンシリーズ見て自己探求する人、たぶん私くらいしかいない(笑)
人の行動と心理、気持ち、行動と感情。
どうもやっぱり、私はその辺りが核のようで、何かを見たり聞いたりする時に、そういう方に流れやすい。
人という生き物が、人間が面白い。
オタクですね、もはや。
そんなことで、芋づる式に方程式の斜め上の方へ、進んで進んで進んでおります。
なもんで、そんな所も言葉に落ちてこないのです。まだ。今のところ。
派生している先は、方々あって、文字落としができないので、ざっと概略書くとこんな事。
でね。(まだあんのかい?!!)
まぁ、夜中だし良いやね。読んでる人はお付き合い下さい(笑)
私、昔っからなんだけど、戦闘の特殊部隊とか、工作員とか、スパイとか、もうすごく心拍数上がるというか、萌えというか、平たく言えば興味津々で。
縄の掛け方とかサバイバルの知恵とか、もう大好物です。
なんでしょうね、この感じ。
反応しないわけにはいかない、と言うか。
それこそ骨髄反射的に、何か聞こえようもんなら、え?!!なんて???って反応します(笑)
でも、リアル感のない奴は無反応。
007とかは、どうでも良い感じです。
そうそう、マット・デイモンはプライベートライアンにも出てる。ライアン役。
マット・デイモン好き。すごく好き。(さっき言った)
私の中で、同じ括りに入るのが、古い映画だけど『告発』と言う、ケビン・ベーコンが出ている囚人もの。
これも、恐ろしく暗いのだけど、心理好きの人にはオススメ。
私は1週間くらいドップリ引きずったけどね。
そう言うの大丈夫な方はどうぞ。
なんか、映画の話になってしまった。
今、私は心のひとり旅に出ています。
と言う、近況でした。
SNSに写真付きでハッシュタグ『#onigiriaction』って付けると、何処かの国の食事が5食分(100円)協賛企業から寄付されるらしいですよ。
↑↑何処かの国って。。。テキトー(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


