身を削っていたこと | 狭間和恵の人生を創造する数秘とコンサル【野生児的人生の歩き方】東京・品川
昨日は朝から次女の保育園保護者会で、長女も3月まで通っていたので一緒に


その後、近くの桜広場にピクニック。
散り際で、桜吹雪がすごかった!
あったかくて、ゴロゴロするにはとてもいい日でした。

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そして、日が暮れるまで公園で遊び、そのあとみんなで中華屋さんで晩ごはん。
家に着いたら21:30になってました。
子供時間じゃないね~。
さすがに子供たちは疲れ切っていたようで、お風呂に入って秒殺でした。

子供たち、付き合ってくれてありがとうね

そして、今朝は親子共々10時間たっぷり寝ました(笑)




子供が産まれるまで、仮眠仮眠でやっていた撮影現場。
元々私はロングスリーパーだったので、何がツライって寝られない事がツラかった。
責任も重かったしね。


あの働き方にはもう入っていけないな。
そういう、身を削る様な働き方は、もうしない。
これ、私の場合は子供を産んでようやく気がついた事です。


みんなに言える事ではないと思う。
同じ様に睡眠時間を削る事が、自分に与える影響って、人によって違うと思うしね。
私の場合は、睡眠時間が結構なポイントだった、って事だね。


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責任が重い事は、覚悟さえあればこれからもやっていけるし、私にとってはそんなに圧迫感は無い。
けれど、寝られない、というのは、身体はもちろん気持ちも沈ませるかな。


動物なので(笑)


食べる、寝る、排泄する。
そこには結構なポイントがあるんですね、私。
そこはじゃまされたくない。


あらためて感じた、そんなこと。