自分である為 | 狭間和恵の人生を創造する数秘とコンサル【野生児的人生の歩き方】東京・品川
交渉は得意です。
こちらの目的を取るために、相手側も気持ちよく合意してもらうには何を話せばいいのか。
相手によってツボは違い、そこを見て話を進めることが出来ます。
自動的に戦略脳が働きます。
4つのポジショニングでは、BA脳ですね。


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でもね。
これはあくまで一般的な相手に対しての話。
本当に蜜で、大事な関係の人。
例えば家族や、大事な友人などの場合は変わってきます。


言わない方が都合が良いと言う事も、伝えたところで有利に働く事はない事も、自分の心の底にある想いならそれを言わない選択は私には無い。

相手のあることなので、こちらとあちらの心の距離に相違があることもあるし、それが真っ直ぐ届かない事もある。
タイミングを見る事はあるけれど、基本的に心の真ん中から出てくることを隠す事はあまりありません。


それによって、相手に準備がなかったり、私の問題だったりで、人が離れていくこともありました。
だけど、私は大事な人とは自分として生きていきたいし、良い人として誤魔化しながら接することは出来ません。
場合によっては、壊れていくこともあるけどね。
それは、私が私であるがゆえ。



自分として生きるのか
人に合わせて生きるのか





私は私として、私の人生を生きて行きたい。


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