月曜日に思う | 狭間和恵の人生を創造する数秘とコンサル【野生児的人生の歩き方】東京・品川
怒涛の週末が終わって、週の始まり月曜日。

学生の頃や、会社員だった頃、月曜日は憂鬱でした。
それが今や、最もホッとする始まりの日となってます(笑)
まあ、これも後数年の事だとは思うけどね。


週末は、子供たちと過ごします。
ほとんどは旦那さんは仕事なので、私と子供たちだけの3人で。

この土曜日は、上の子の保育園行事があって、と言っても父母の会の用事なので子供は関係なくてね。
しかもうちは姉妹別々の園なので、仮に行事の時は預かってもらえても、1人は手元に残るのです。


だけど、今週はお隣さんがその時間チビを預かってくれました!
上の子は、同じくついてきた同級生と遊んでいたし、さらに終了後はお友達の家に呼ばれて遊びに行きました。

チビを迎えにお隣さんへ行くと、珈琲淹れてくれて引き続きチビはおじいちゃんが遊んでくれて、そのまま寝てしまい、結局夕方の上の子のお迎えまでお世話になりました。


思いがけず、のんびりした穏やかな時間を持てた音譜


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5歳と1歳。
下の子はかわいい盛りだし、上の子はちょっと難しいお年頃になってきました。
たくさん目をかけたい思いもあるし、でも、始終あれやこれやの雑用に追われて、息つく間も無かったり。
毎日毎時、何を選ぶか?と言う世界です。
家にいる時はね。

人生でも、おそらく1番家族としてはお花畑の様な時を生きているのではないかな?と、どこかでなんとなく感じています。

日々、楽しんで生きていきたいと思います。