タイプ分けに感じるいつもの【感じ】 | 狭間和恵の人生を創造する数秘とコンサル【野生児的人生の歩き方】東京・品川

昨日は立川へ行きました。


これに出るためです。




右矢印基本欲求追及セミナー@いっしー






でさ。


4つのタイプに分かれるのだけど……






すっきりはっきり「これ!」ってのが出る人もいれば、検証するたび他のタイプへウロウロ移ろう人も。


私は、どれも当てはまってしまって、なかなか絞り込みが出来なかった。


一応出たのだけど、それも、ワークの中で自分なりに解釈して選んだので、正確さは微妙。。。


こうやって来たけど、こっちの方がホントは好きかも、、、という基準で選んでみたり、どれも違うのだけど、しいて言うなら3つあるけどこれにしとくか・・・とか。




選ぶ際のドンぴしゃ度が自分的に薄くてモヤモヤ。






でもさ。






こう言う事、実は私、今回に限った事じゃないんだよね


何でもこんな風かもな。


時による、とか、相手によるとか、その時の状況・状態で選ぶ基準が変化するので


いつでも同じこだわりってのが無い。


しいて言うなら、こっちに越したこと無いけど、隣でも反対側でも、まぁ大差は無いからOKビックリマークみたいな。






そう、大きな差が出ない事が多い。






まぁ、無いな、、、って分野はもちろんあるのだけど、その【その時次第】な感じをうまく言葉にできないんだよね。


今、ちょっと説明めかして書いたけども、この説明だってど真ん中では無い。


伝えようと思うとこうなる、って感じ。






そしてさ。


最終的に出た結果が、本当の欲求だとしたら。








ずーーーーっと昔、小さな子供の頃から一つとなりの欲求タイプで生きてきたな、と思ったわけです。


その位、昨日出た欲求タイプは自分的にぼんやりな感じ。


無いとは言わないけど、他も大差ないくらいの感じである気がする、と言うのが正しいか。。。


で、一つとなりで生きてきたかも知んないけど、そこに本来の物も混ぜ混ぜさせていた感もあり、やっぱりどこかが突出する感じがつかみにくかった。






そうやって物心ついた頃から自分を修正して生きる必要があったのか、反面、すんごくやりたいように生きてきた自覚もあって、そう言う意味のストレスは格段に少ない気がするのです。






そもそも、人付き合いや人間関係での悩み、ってものすごいよく聞くけど、私はほとんど感じない。


一瞬、???ゲッ、っとなる事はあっても、それが尾を引かないと言うか、すぐに大したことでは無くなって、悩みまで発展しないと言うのか。。。。




そんな感じ。






そんな感じ、を人に伝えるのがものすごく難しく、あぁ伝わった~!と思った事は数回しかない。






でも、それにも特に不満と言うか憤りというか、そういうよく聞くグジャグジャした物はあまり感じないんだよね。


そう言うもんだよね、って感じかな。


通じたらラッキー、通じなくても普通、みたいな。






昨日のワークを通じて、いつも思う事をつらつら書いてみたけども。








なんか尻切れだけど、一度終わります。


もうちっと、続きを書くつもりです。