前回のブログは

月曜日のできごとの話です


そしてここからは火曜日、

昨日のお話し


昨日は定期的に集まる友達と

ランチ会でした

娘が家にいてくれるし

私はいない方が李起はおとなしい

私も気分が沈んでいたのと

月曜日は李起のことでもう

からだも気持ちも動けず

(検査の連絡待ちもありました)

義母の買い物にも行けなかったので

朝一で食パンや牛乳など

毎週買い足す食材を買って

持っていき、その後友達と

合流しようと車を運転していたら

先生から電話が鳴りました


それはある提案の連絡でした

靱帯の手術には

ひもで結んで位置を直す

一般的なものと

骨を削りプレートをつける

手術のふた通りがあるそうです


プレートの方はまだできる

施設が少なく、

先生のところでも

そろそろ始めようかと考えてる

段階だそうで、より強硬に

施術できるはできるけど

治り方には大差ないと思う、

というところまでは月曜日に

聞いていました

私はひもがまだ一般的で

それが怪我から1週間以内の

木曜日に手術できるなら

それでいいとお返事していました


今回の電話は、プレート手術が

整形専門の先生に来ていただき

通っている病院で

手術可能になりました。

ただしお盆明けになります

今後のことを考えたら

より強く施術するのも

いいかもと思う、という

ご提案でした

みなさまならどうしますか?


私は自分の判断に

まったく自信をなくしているので

もう返事ができず

少し時間をもらい夫に電話しました


夫は八重の時もでしたが

自分が判断する、

というところを避けがちな人です

でも今回は私ももう無理、

ほんとうにこれからはもう無理ですぐすん


とにかく話し合い

1週間以内に手術をするメリットと

プレートで強硬にするメリットは

どちらが大きいか聞くよう言われ、

先生に電話しなおしました


先生も本当は1週間以内に

プレート手術ができれば

いちばん問題ないのだけれど

どちらをとるかは悩みどころだと。


結果、施術遅れで

もとに戻らなかったら

いちばん後悔する、という思いで

木曜日に従来のひもの手術に

決めました


ランチ会での友達は

3人中ふたりが愛犬家です

すぐこの話をしたら

ふたりとも私がした返事を

聞く前に、ちからいっぱい

「とにかく早く従来の手術‼️」

と叫びました

よかった・・・あせるあせるあせる

私の選択、間違ってないと

信じたいです


ソファー前には乗れないように

いろいろ置いてソファー上には

李起が怖がるガーガーちゃんです