4月4日の土曜日は娘と宝塚へ
楽しみにしていた花の道の桜は
やっぱり本当にきれいでうれしかったです
お天気が心配でしたが
関西は暑いくらいのいいお天気。
そして、新大阪から乗り換えなしで
宝塚まで行ける電車のしくみもわかり
とてもスムーズにいけるようになりました
花組さんの「カリスタの海に抱かれて」
ストーリーがわかりやすく情熱的で
明日海りおさんが素敵で素敵で
それに、ロベルト役の芹香斗亜さんも
見るたびにかっこよくなっていく・・・。
娘役トップの花乃まりあちゃんも
トップになったばかりとは思えないほど
堂々とがんばっておられました。
「エリザベート」がチケットがとれず
BRで観たのですが
その時のエトワールのまりあちゃんとは
雰囲気が変わっていて
トップさんとしての自覚と努力で
どんどんと変わっていくのは
気迫が目に見えるみたいです。
そして、レビューロマン タカラヅカファンタジア
それはそれは、これぞ花組さん
はなやかで洗練されていてほんとうにきれいでした、
花組さんの黒燕尾の大階段は
ほんとにほんとに昔から大好きです!!
明日海りおさんの一瞬の女装も妖しく美しく、
たくさんまわるリフトでは涙がでました。
早速、また行きたい・・・。
次回は再来週です


