お久し振りです。
仕事を引退した旦那と
生活リズムが中々難しい園長で
あっという間に1日が
終わってしまいます。
今日は我が家のチンチラーズ
13歳になりました。
人間だと68歳だそうです。
生まれながら遺伝性嚢胞腎があり
3歳の検査で分かってから
定期的に検査をしています。
カリーナとカルロは小さい嚢胞があるものの、お薬はまだ処方されておらず、レオーネだけお薬を処方されています。
3匹とも体重も変化なく食欲も旺盛で助かっていますが、
突然嚢胞が悪さしたらという恐怖は頭から離れず、見守っています。
暑いのかカルロはテーブルトップの
ひんやり感を満喫。
最近わかってきましたが、
我が家のボスはカルロのようです。
ボッシュも理解しているようで、
最近カルロとボッシュが寄り添っています。
かなりお気に入りの様子で、
ミーレとボッシュは乗ってはいけないことを分かっているみたいです。
今、治療やお薬で頑張っている子、
ママやパパの毎日が穏やかに過ごせますように
園長は祈っています。
多発性嚢砲腎はエコー検査でOK、
治療も大切ですが予防と飼い主の心構えも大切だと思います。
レインボーエンジェルスのHPはこちらです。
↓↓↓














