今さっき及川幸久チャンネルを見てきた。

 

 

及川さんは面白くていつも息子と一緒に見ている。

ほうほう、なるほど。。。と聞きながら、つい、「男はいろいろこむつかしいことを考えるな」といういつもの持前の意見が頭をもたげたので書いておこうと思う。

 

ウクライナと聞いて思い浮かぶことが2、3ある。

 

2000年代初頭ニューヨーク州某田舎町に住んでいた時、ウクライナ人移民、特に女性をたくさん見た。印象としては、全体的に怖がっていてグループで行動し、異民族となるべくかかわらないようにしていて、超保守的で、女性は黒いロングタイトスカートをはいていて、キリスト教はキリスト教でも自分たちの教会にしかいかない。

まあ、これだけでも、相当恐怖心を煽られ、洗脳されていることがうかがえる。

 

一方、お金があまりないのだろう。ウクライナ女性にはヤバい噂もついて回るようだ。美人モデル、AVや風俗などにウクライナ美女がいる。ヨーロッパの実業家とかが美人ウクライナ嫁を貰っている例も見受けた。

 

そこいらへんを集合した時に、「ウクライナ危機」とかなんか大層なこといってるけど、実は単純にお金と権力もった男が美人が好きで奪い合いみたいになっているんじゃ。。。?とよぎった。ここで、男性の美女好きと女性の(つまり同性の)美女好きの違いをはっきりさせておきたい。

 

私は本当は、女性はおしなべて美しい人や物が好きだから、「美人がたくさんいる国」とか聞いたら、一度は見てみたいという人が実はほとんどなんじゃないかと思っている。私よりキレイ!悔しい!と思う人もいるかもしれないけど、それって羨望のうらがえしだ。つまり自分もそういう美人になりたいと思ったりするだけなのだ。この点はまだ深く掘り下げてみたことはないけど、例えば中国の西太后とか、あるいは韓流ドラマや日本の大河ドラマ(大奥シリーズとか)に女の足の引っ張り合いが壮絶に描かれているわけだが、これらはたまたま男性性の強い政治に巻き込まれてああなってるだけで、ほんとのところは女性は割とシンプルに自分がキレイでキュートに機嫌よく過ごせていたら意地悪になんかならないのでは、と思っている。

 

男の人の中でも極めている人は結構美女を伴侶にしている人多いから、実はそういう意味でもウクライナは争点になっているのでは、と思っている。上に書いた私の知っているウクライナ女性は昔の話だけど、今でももしそんな状態なら、早く洗脳から解かれて自分がどんだけ美しいか腹の底から理解して自由になって世界中でブイブイ言わせてくれたらいいなと思っている。

 

こないだやっぱり問題に上がってたウイグル民族も、(美男もだけど)美女の産地で有名のようだ。国際情勢には、実は男性の単純な性的衝動が大きくかかわっていると思う。それをオブラートに包むために、面倒なことにしたがる。

 

もっと身近な例でいえば、昭和時代、中国や台湾やタイやフィリピンに出張していた、あるいは単身赴任していた日本人男性。多分家族には仕事だからさぁとかうまいこといってたんだろうな。私はバックパッカーだったし現地でそのような日本男性がうじゃうじゃわらわらと女遊びをしていたことをこの目で見てきていて、時には現地女性に泣きつかれたり(日本人の男のやり逃げで)してきた。この点については、日本の家族は「知らなかった」では済まされない。見ないようにしていただけだろう。

 

また、中国人スパイに骨抜きにされたアメリカ人要人はどうだ。こっちの場合、「美女」というのではなかったけど。地味目な、日本でいえばメガネっ子みたいな、でもすごくエッチw、みたいなのに全部やられている。

 

まとめると、わりと女から見ると実に男性的なことで国際情勢が悪化していき、その名目に「なんとか危機」とか「出陣」みたいな変な大義名分がつけられているのではないのかな、と思っている。言いたい放題いえるブログでよかった。

 

ここらで女性は、こういうニュースが上がるたびに「またこむつかしい理由つけてるけど、どうせ本心はXXでしょ」みたいな目線が必要なのだと考えている。もうじき女性が世界を繋ぐはずだと信じている。