おはようございます
天王星が動いた16日から
みなさんに何か変化はありましたか?
私はなんだかモンモンしていました
6月から仕事を再開しようと思い
あちこち探していたのですが
自分でもどんなところがいいのか
よくわかっていないままだったのと
派遣会社からあれこれ提示されるものが
希望を飛び越えてふっ散らかるため
う〜ん…
と考えれば考えるほどドツボにハマり
動けなくなっていました
私は3月に退職するまで
急性期の総合病院の看護師でした
バタバタと毎日猛ダッシュで仕事をこなし
それでも終わらず毎日超勤
仕事以外の業務も常に抱え
締め切りに追われる日々でした
なりたくてなったはずの看護師は
いつしか1番やりたくない仕事になり
看護師以外のものになろうと
ずーっと探し続けていました
でも
過去16年間の看護師人生を振り返ると
看護師として物足りない場所のほうが
看護師としてのやる気が出てる
でも
殺伐とした場合では
それに埋もれてエネルギー切れしてる
16年経って
やっとそのことに気づくなんて…
私ってすごい‼️
(めっちゃ情けないから褒める)
実は、づか姉に
づかマス7期のアシスタントをし始めた時
『絆創膏貼るだけのとこで
いんだよ〜』
と言われた一言がずーっと心に残っていて
この間、思い出したら泣けてきました
私はいつも看護師がつらくなると
看護師以外の何かになろうとして
でも結局
看護師以外のものになれず
私には何の才能もないんだ…
とがっかりしてきました
そうじゃないことに
ずっと気づけなかったんだなぁ
づか姉の言葉に
小学生の自分を思い出していました
私は保健委員長でした
同級生の男の子が足?を擦りむいて
消毒して絆創膏を貼ったら
『お前
看護師になりたいんだっけ?
合ってるよ』
って言われてびっくり
したのを
今でも覚えています
あの時が
私の看護師の原点なんだ✨
そう思ったら
泣けて泣けて仕方なかったんです
8歳の時
父を胃がんで亡くし
あの時、何もしてあげられなかった
という後悔が今まで私を突き動かし
より命の極に近く
命を左右する現場で
あの時救えなかった命を
何度も何度も
救おうとしてきたのかもしれません
でも、本当の私は
傷に絆創膏を貼るだけで
十分な女の子でした
そんな私が
6月から働く職場は
小さな高齢者のグループホームです
グループホームには
本来看護師はいなくてもいいそうです
自立度も高いし
医療処置もないから
今まで頑張って得た看護師技術は
全部捨てるようなものです
でも
処置だけが看護じゃないし
私が看護師であることには変わりない
私がいるだけで安心なら
それこそ看護の根本だと思うんです
ずーっと向き合えなかった
看護師としての私と向き合ったら
とても大切なことを
思い出すことが出来ました
実は
先日ハーモニールイさんのセッションを
当日飛び込みで受けてから
瞬く間に変化したんです
アクセスバースとエネルギーワークのお任せ❤️
そこで具体的なアドバイスを頂いて
さっそく次の日から動いたら
いろんなものが一気に動き出して
あっという間に職場が決まったんです‼️
すごい‼️
とってもオススメです❣️こちらから☆
