〜私の常識は非常識〜
づかマス7期アシスタントのちーたんです
私が凄いなぁ〜と思う人は
常識外れな人
(お前がな!と突っ込まないでください
)
枠にはまらず
それでいいの〜⁉️と
びっくらこいちゃうような人が大好きです。
(まさにお前だよ!と突っ込まないでください
)
だって私、型にハマって縮こまってる
つまらない人間なんです。
ぶっ飛んでる私が
世の中の常識からはみ出さないように
はみ出さないように生きてきて、
堂々とはみ出てる人を見ては
それはそれは羨ましく思っていました。
なぜ
はみ出さないように生きることを選んだのか?
それは
大好きな姉が〝前者〟だったからです。
前回のづかマス最後
受講生さんからのお土産を
自分の分と疑わずづか姉の分ももってきちゃった時。
それ以外にも
私が自分では全く気づかずやってしまった
非常識なことをづか姉が教えてくれた時
…もうね、恐怖でした
だって、
自分では気づいていないのですから。
自分ではわからないのですから。
私、おかしいんじゃないか?
自分が怖い…
と恐ろしくなりました。
そうやって
何も考えずやったこと、言ったことで
いつも姉に怒られていましたから。
どうして怒られるのか
どうして呆れられるのか
姉の言っていることがわからない…。
そんな自分がダメだと信じるようになりました。
でも、
そんな、おったまげ〜
な私のことを
づか姉は笑い飛ばしてくれました
『私って
そういうとこあるんだぁ〜❤️
って
美しく生きて行っていいよー』
って❣️
だから、はい❣️
みんなのコスプレ
私、本っ当に感動しましたっ












