母の大切なワンコが
昨夜、虹の橋へ旅立ちました。
14年間、ずっと一緒に過ごしてきた存在。
家族の中心にいて、
笑顔も癒しも、全部くれていた子でした。
もともとは、私たち夫婦から
母へのサプライズで迎えた小さな命。
あの時の嬉しそうな母の顔、
今でも忘れられません。
そして昨夜。
危篤の知らせを受けて駆けつけると
私たちが到着した後、静かに旅立ちました。
まるで、最後まで待っていてくれたように。
本当に優しい子でした。
私たち夫婦にとっても
大切で、大切で、かけがえのない存在。
母の悲しみは計り知れず
しばらくは一人にできないので
当分の間、母の家に泊まることにしました。
14年分の「ありがとう」を
心の中で何度も伝えながら。
どうか、虹の橋の向こうでも
元気に走り回っていますように。
可愛がって下さった皆様
ありがとうございました。
悲しくて胸が痛いです。
carren
昨夜、母が最愛のパートナーとして過ごしてきたワンコが、14歳の生涯を閉じ、虹の橋を渡りました。
この子は、14年前に私たち夫婦から母へ贈ったサプライズのプレゼントでした。パピーの頃から、母は本当に我が子のように、いえ、それ以上に大切に可愛がってくれました。
危篤の知らせを受け、私たち夫婦が急いで駆けつけた後、まるで私たちが来るのを待っていてくれたかのように、静かに息を引き取りました。最期まで本当に賢くて、家族想いの優しい子でした。
私たち夫婦にとっても、言葉では言い表せないほど大切な存在。
今はただ、感謝の気持ちでいっぱいです。
母のショックがとても大きく、しばらくの間、私は実家に泊まって母に寄り添うことにしました。家のことは快く送り出してくれた夫に感謝し、今は母と一緒に、この子の思い出を語り合いながら過ごしたいと思います。
今まで可愛がってくださった皆様、本当にありがとうございました。
