\大学生の娘がママになる/
娘と向き合ったあっけらかん妊娠生活♡
こんにちは、かりなです!
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今日も私のブログをお読みいただきありがとうございます。
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我が家の長女ちゃん
秋が深まった頃だったでしょうか…
食欲がなく
何となくだるい日が続いていました。
例年秋になると体調を崩していたので
今年もそんな季節かなぁと思っていましたが
ふっと頭をよぎる
「妊娠?」の感覚…
自分が経験している体調だからこそ
もしかして…
いや、そんなはずない…
でも、年齢的にも行動的にも
あり得ないわけではない
よね…
「体調悪そうね。秋だからかしら。」
「そうかもね…わかんない…」
「生理は?ここのところお腹痛いって言わないよねぇ?」
「うーん…わかんない…でもちょっと遅れてるかな…」
何だか、不安そうな甘えたそうな声で答える娘
私の頭をよぎった
もしかして、は
合ってるかもしれない…
そう感じました。
あなたの大切な娘さんが
もしかしたら妊娠しているかもしれない
そう感じたら
あなたはどうしますか?
行動の自粛が解禁になり
今まで会うことを我慢していた男女が
離れていたときを埋めるように
濃厚な時間を過ごす…
そんな中で「もしかして」が
我が子に起こったとしたら
あなたはどう感じますか?
何て言葉をかけますか?
気になるけれどそっとしておきますか?
怒ってしまいそうですか?
私の場合はこう声をかけました。
「気のせいかもしれないけど、
あなたがママのお腹に来たときの感じに
よく似てる。
違うかもしれないけど
いつかそう言う時が来るだろうから
伝えておくね。
自分の気持ちに正直に
自分がどうしたいと思うか
それを大切にしてどうするか決めなね。
ママは
あなたたちがお腹に宿って嬉しかったから
産んでよかったと思っているから
もし赤ちゃんができたら
「ぜひ産みなさい」と思ってる。
でも、それはママの考えだから。
あなたにはあなたの人生がある。
だから、自分が納得のいくように
直感を信じて、覚悟して
決断したらいいと思う。
そしてね
これだけは覚えておいて。
どんなことがあっても
ママはあなたの味方だよ。
私の言葉が
「正しい」とか「間違っている」
とかではなく
娘を信じているから
どんな決断をしても
娘が幸せであるように
祈って信じるから
ただただそれだけでした。
私の娘と私たち夫婦が向き合った
大学生長女の妊娠
何か感じてくれたら嬉しいです。
明日は
「ママ、一緒に行って欲しいところがあるんだけど」
です。
今日もお読みいただきありがとうございました。
かりな
