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この話しは知ってる方は知っているのですが、端的に言うと彼が約束を守れなかったと言うことです。
それもお詫びというよりも、次回にチャンスをください
平身低頭に謝られたとは思いますが
その後、素人でもわかる言い訳をしたのがカチンときましたがその時は何も言わずに電話を切りました。
後日ここで運用していたある投資信託を別の会社に移管するという話をさせて頂くことになりました。
同じものを2本持っていたのでいつかまとめたいと以前から思っていました。
すると1時間後、また証券マンくんから電話がありなんと支店長と一緒に謝りに来るという内容![]()
以前に証券マンくんにはこういうことは営業としてあり得ない、内情が分かるはずだからもっと調べてから顧客には勧めなさいということで、すでに話しは終わっていました。
多分終わっていたハズ。。。
それがどうして突然の支店長来訪謝罪までの話になるの![]()
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まして、直属の上司ではなく支店長までいっちゃうの![]()
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資産運用に関して読んだ本、雑貨を載せています

支店長とお電話を代わって頂き、家にお詫びに来ると言うのでひたすらやめて
大丈夫ですから、という押し問答となりました。
営業マンくんとの話はついていましたしこの件は私の中でもすでに過去のことで、マジで大丈夫なのですが今度同じことをしたら全て引き上げるということを思い出して流石に慌てたのか分かりません。
夫は1億円超をこちで運用していますが、それも債券とNISAだけてす
妻
もリアル証券会社は手数料も高いし、担当者が付くとそれなりに面倒でもあるとは自覚しています。
ノルマがあるので色々と売り込んでくる
でも、それを凌駕する信頼を勝ち取ってこそ営業マンの醍醐味ではないかと思うのです。
つまり、顧客に感動を与えて欲しいといいますか。
実際その様な証券マンさんにお会いしました。
その証券会社でも口座開設しようかと心揺れたくらいです。
そこを崩されたらネットでも良いよね
の話になります
ということを支店長にはお伝えしました。
結局、次回来店の折にはぜひ私とご面談よろしくお願いしますという話になり電話終了となりました。。。
とはいえ、今年でも必要に迫られて2度行きましたがリアル店舗でも電話でほぼ用事は済みますし、後はネットで勝手自力購入しています。
電話終了後、その時には支店長直轄の応接間に通される
、手土産のお菓子ってなんだったのだろう
など邪な考えも浮かんだ妻
なのでした。
お菓子より株ください![]()





