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現在、231名の支援者様より、
7,540,000円のご寄付を
いただいております。
茨城県動物指導センターに収容されてくる犬がどの町からやってくるのか。
茨城町107頭、小美玉市74頭、鉾田市46頭がトップスリー。
毎年のことで、改善されていません。ここまで数字が大きいのは、基礎自治体の問題でもあります。
農家さんだって相当困るだろうと思います。生命にも危険はあります。事故があれば誰が責任をとるのでしょう。野犬の繁殖抑止は、納税者からみれば最も行政に解決してほしい課題。放置されてはならないはず。
発生源や住処を突き止めるために、今はカメラもドローンもあります。
茨城県には、官民協働で常総野犬をゼロにした経験、ワーキンググループの立ち上げ実績もあるわけです。議員、町、県、地元住民、ボランティアや愛護団体、獣医師会での取り組みが求められます。
犬が罠に入らないのは空腹でないから。餌を断つにはまず、養鶏場や養豚場の柵を強固にする必要があります。助成をするよう提言してから数年経ちました。
早く始めていただきたいです。とにかく多産ですぐに繁殖するから。
私たちCAPINでも出来ることは応援します。捕獲の上手なボランティアさんたちがおられます。
交通事故のため下半身を負傷した猫がたくさん収容されています。室内で飼育、が当たり前の社会にしたい。
予約済み、よかったね。
本当に痛々しいです。
猫たち、痛みと闘っています。
負傷猫さんたちの引き出しを検討いただけたらありがたいです。
おひとりでも多くの方にここにいる子たちを知っていただき、里親に繋げられたら、、、。
皮膚炎の子犬
お散歩中
入ってきたばかりだそう
古墳ドッグラン
モデル犬舎
負傷棟
by鶴田真子美(おかめ)
初めてセンターを見学した親子さんからの感想


毛布がなく足腰が痛そうだった。
床が濡れている場所があり可哀想だった。
ご飯をいっぱい食べさせて貰っているようで、ガリガリの子がほとんど居なくて安心した。(ふっくらしている子が多かった。)
以上が私達親子の感想です。
byMKさん親子さん















































