【生後6ヶ月】赤ちゃんが笑わない…はママのせいじゃない。安心を取り戻す“スキンシップリトミック”
こんにちは^^
浜松リトミック教室の増田優子です
お子さんをあやしても笑ってくれず、
反応がない、表情が薄い、
とお悩みではありませんか?
生後6ヶ月頃の赤ちゃんが
あやしても笑わない原因は
●ママが笑っていないから
なんです
お子さんの笑顔が少ないと
ママはご心配ですよね
ママがあやしても「キャッキャっ」
と声を出して喜んでくれないと
不安になってしまいますよね
どうすれば
喜んで笑ってくれるのかな?
とママは困ってしまいますよね
お子さんのこと育児一生懸命されている
おかあさんほど、です
少し育児を休んで、
少しだけご自身に時間をかけて
過ごせる時間を作ってみてください
赤ちゃんは自分でお喋りして
ママとコミュニケーションすることが
できないけれど
●抱っこ、おんぶなどのスキンシップや
●ママから声かけや
●歌いかけ
をしっかり感じとっています
そして、そのママとの関わりの1つひとつが
赤ちゃんの「表情」と「感情表現」に
結びつくので
ママがお子さんのお世話をする際に
●緊張
●不安
●イライラ
●憂鬱
な状態だったり
●無表情で
●何も言葉をかけない
ことを続けてしまうと
赤ちゃんは
笑わなくなってしまいます
赤ちゃんは、
あやしてくれるママのお顔を
じーっと観ていますので
あやしても、赤ちゃんがあまり笑わず
反応が少なくても
ママは
●積極的に
●赤ちゃんと関わって
●スキンシップしながら
●コミュニケーション
してあげることが大切です
そして、
「おとなしい」「反応が薄い」
と赤ちゃんを心配し過ぎてしまうと
赤ちゃんは、
ママの不安やストレスを
敏感に感じとってしまうので
赤ちゃんの笑顔を引き出すためには
●反応がなくても
●我が子が秘めている社交性を信じきる
ことが欠かせません
乳幼児期に抱っこしたり
お子さんとママが肌と肌で触れ合うと
愛情ホルモンの「オキシトシン」の分泌が
促されます
オキシトシンは、
●人と人の絆を強め
●赤ちゃんの安心感を高め
●親子の信頼関係を深める
効果があるのですが
実は親子の密なスキンシップに
リトミックが貢献します
乳幼児期のお子さんが
ママとスキンシップを楽しみながら
「人間関係」の土台を育み
社交性を身につける
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1通目:お母さんが社交性が少なくてもお子さんには影響が全部あるわけではない秘密
2通目:リトミック教室でおとなしいお子さんでもどんどん積極的に社交性が自然と身につく経験とは
3通目:実は未就園児の社交性はママの社交性を上回って大事なものがあります

