目に見えない不安 | モグモグゴックン!

目に見えない不安


買おう買おうと思っていながら後回しにしていた非常持出袋をとうとう・・・

というか、やっと購入した。



これ・・・



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邪魔・・・・



もう一回。




これだ!


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後はキャメル用のメシとペットシーツもいれておこう。


これからはこれを寝室に置いておくことにする。

ベッドのすぐそばにはスニーカーも備えてある。


大震災等が起こる場合を考えると、キャメルと2人だけの時に災害に遭う可能性が一番高いだろう。

そうなると、酸味が会社から家へと帰りつくまでに何日かかることか・・・。

マンションが無事ならいいが、崩壊の危険性がある場合、キャメルと一緒に避難所生活を送ることになる。

犬と一緒の避難所生活には問題が多いというが、実際その為の対策はどのように取られるのだろうか。

普段は大人しい犬が、災害にあったことによってストレスがかかり、一転して吠える犬に変わってしまったケースも雑誌で読んだ。

キャメルは外で一切吠えたことがないが(一度だけワタシが足を踏んづけた時にキャーンと言った)、どんな行動を取るか予測できない。

しかも現在白内障の為、目がほとんど見えていない。

普段の生活には問題がないが、災害時の急激な状況の変化に耐えられるだろうか。


犬に限らず、ペットを飼うということにはこのような不安もつきまとうのだな。