イライラママのカウンセラー
みほちんです。
「パパが、手伝ってくれないんです」
「面倒ばかり、わたしに押しつけるんです」
これは。
パパが手伝わないことは、
怠けている以外の理由があったりします。
これは、もう、性質のチガイなので、
抵抗を感じる方もいると思います。
それでも、わたしは言います。それは、
【パパが、わたしたちママを尊重してくれている場合】
です。
・・( ゚Д゚)ハァ?って思った??笑笑
例えばさ、
ママがパパの仕事に口を出したら
「うるせー!」って、なるように
ママのやっていることに、パパが口を出すのは、
ママのプライドを傷つける、
もしくは、ママにとっても失礼である、と
思っていることがある。
パパは、ママのやることを、
ママ自身に任せている。
つまり、それだけ信頼してくれてる。
「そんなふうに見えない!」
「ただ、やりたくないだけでしょ!!」
「そもそも家事育児は、ふたりでやるべき!」
はい^_^ごもっとも!
わたしも、そう思ってました。
そういう面もあるよね。
このセリフが出たときに
視点を向けてほしいのは、
やりたくないって思ってるのは、わたしたちママのほう。
やりたくないことを、自分にやらせているのは、
パパでも誰でもない、私たち自身。
そこに視点を向けてみると良い。(自分のために)
「家事やりたくない」
「子育てがツラくて、死にたくなる」
「子どもを可愛がれない」
言ったこと、ありますか??
わたしは言えなかった。ずっと強がってたよ。
自分のために、言ってみるのも、いいかもしれないね。
わたしたちママが弱音を言えば、
パパはヒーローになれるかもしれない。
男の人は、ヒーローになりたい生き物らしいです。笑。
ヒーローは、命令されるわけでなく、
最愛の人を自分から助けにいくから
ヒーローなのです。
パパをヒーローにする方法は、
私たちママが【弱くあること】です。
弱いままで、いよう。
弱いママでも子どもは、守れる
パパをヒーローにする方法
わたしたちママが
弱く、はかなく、繊細な
ヒロインになること。
お姫さまでも、いいね♡
それは
わたしたちママが幸せになる方法
でもある。
パパの最愛の人であるあなたを
守らせてあげよう。
彼女は、甘えることの天才ですww
イライラママの「いま」が輝く![]()
Big Smile宝ものさがしカウンセラー
みほちん(ここふく みほ)でした


