先日、サイバーエージェント2014年インターンシップの1つ
開発合宿型イベント「テクノロジーキャンプ」が行われました。
参加者は全国の大学・大学院から集まった30人の学生。
初日は各チームでアプリの企画決め。これから流行りそうなアプリのアイデア出しや詰めを行いながら、
時には互いの意見をぶつけ、企画を一つに絞りました。
生まれた企画は多様でオリジナリティに溢れていました。
Bluetooth・GPS・姿勢検知など端末機能を駆使したもの。
お絵描き・画像合成・音声解析などコンテンツの編集に特化したもの。
人と人の繋がりを新しい切り口でアプローチしたもの。
2日目からは開発開始。開発の環境やプログラミング言語が初経験という学生が多い中、
内定者や社員がメンターとして開発を支援することで、
短期間の厳しい制約の中、学生たちは開発作業に集中し、
アプリ単体のみならず、サーバ構築やwebページ作成など
企画を包括的なサービスとして仕上げていきました。
そして、アプリの審査が行われる最終日の最終プレゼン。アプリの審査は「流行る、ハマる、実現できる」の3点。
どのアプリも斬新なアイデアと完成度で審査を悩ませました。
総評で
藤田 が各アプリそれぞれに意見を述べる場面もあり、
藤田 が各アプリそれぞれに意見を述べる場面もあり、
学生たちはアプリ開発を通して大変貴重な体験ができたに違いありません。
先日お知らせした




