引き寄せ・スピリチュアル・自己啓発では、
いくらがんばっても現実が変わらなかった人へ。
あなたの現実が変わらなかったそのワケを、
「課題」「設定」「人生のシナリオ」という構造からひも解き、
情報空間で無意識の設定を書き換える現実創造メソッド
50代からの人生再起動をサポートしている
マインドコーチで気功ヒーラーのしのぶです。
************
なぜか行動が止まってしまう。
なんだか自信が持てない。
そんな方はぜひ♪
『ハードモード起業の ひっくり返し方』
↑ 980円で参加できます。
アーカイブ受講もOKです。
お待ちしています♪
************
最近、ある事に
チャレンジしてみようと
思っていたんだけど、
いざとなると
やっぱりドキドキ。
締切日が迫ってきて、
やっと昨夜
エントリーボタンを押しました。
うまくいったら
ご報告しますね(^^)
自由を奪う
目に見えないルール
さて、
私がなぜ、
この仕事をしているのか。
の続きですが、
子どもの頃に、
「どうして、
こうしちゃ
いけないんだろう?」
って思ったことは
ありませんか?
もちろん、
親は子どもを守るために
いろいろなことを
制限しますよね。

危ないからやめなさい。
人に迷惑をかけるから
やめなさい。
そういう、
理由のわかるルールなら
子どもにも理解できます。
でも、
「女の子だから」
「お姉ちゃんだから」
「そんなことするものじゃない」
「みんなそうしてるから」
そんなふうに言われると、
「……どうして?」
ってなりません?
でもそこには、
はっきりした理由が
あるわけでは
ないんですよね。
ただ、
「そういうものだから」
というだけ。
子どもにとって、
親や周りの大人が
「そういうもの」
と言うなら、
「そうなんだ」
と受け入れるしかありません。
そうやって私たちは、
自分で選んだ覚えもない
たくさんの「ルール」を
いつの間にか
自分の中に
受け入れていきます。
そして、
そのルールから
外れないように生きることが、
いつの間にか
「普通」になって
いくんですよね。
私自身もそうでした。
でも
「なんで?」
という疑問は消えません。
なぜ、
女だからこうしなければ
いけないの?
なぜ、
私だけ我慢しなきゃ
いけないの?
なぜ、
そんな理不尽なことを
言われないといけないの?
でも、子どもは
抗うことが
できないんですよね。
たまに
「なぜ?」と言うと
「口答えするな!」
と叱られるのが
オチでした。
そして
そのルールに吞み込まれ
次第に
「私は何をやっても
認められない」
「頑張っても報われない」
そんな思い込みを
深いところに持つように
なっていました。
(明日に続きます)
**********
無料メール講座
あなたの豊かさの磁場レベルはどれくらい?
『豊かさの磁場診断』をプレゼント♪
**********
