無意識のOS(基本設定)を書き換え、
50代からの人生再起動をサポートしている
マインドコーチしのぶです。
~~〈クライアント様の変化〉~~
♥自己嫌悪で引きこもり→認識や設定のズレを修正したら自信を取り戻し、やりたかった仕事を楽しんでいる。(60代女性)
♥認められたい負けられないと頑張ってばかりで疲弊→本質の私に戻り、ワガママな自分になれ自信もついた。
(40代女性:サロン経営)
♥家族関係のストレスがビジネスにも悪影響→クセや設定を修正し家庭も仕事もスムーズに。新しいチャンスにも恵まれている。(50代女性:自営業)
♥セッションで自分の本質的な強みと価値を整理→自分の軸が見えてブレなくなり、結果も右肩上がり♪
(40代女性:セラピスト)
普段、 50代以降の方への
発信が多い私ですが、
お子さんのことでお悩みの
30代40代のママからも
ご相談をよくいただきます。
今回はその中で
自分の無意識の設定が
現実に投影される
わかりやすい例を
お伝えします。
お子さんのぐずり、
癇癪、不登校などで
悩んでいるママは多いですよね。
本を読み、
コーチングを学び、
「子どもの話を聴こう」
「自分を満たそう」
と一生懸命
がんばっている。
だけど
心はスッキリ晴れず
なぜか苦しい。
そんな時って実は、
子どもは母親の
「無意識」に同調して、
代わりに叫んでくれて
いるだけかもしれません。
「本当は、大声で
叫びたかった」
「本当は、
駄々をこねたかった」
そんな思いからできた
設定があるかも
しれないんです。
2歳のお嬢さんが
すぐ癇癪を起こして
手に負えなくなるので
出かけることもできない
とお悩みだったママは
自分が抑え込んでいた
叫びたい思いに気づき
設定を修正。
すると子どもの癇癪が
自然におさまって、
「子どもを
どうすればいんだろう
って悩んでいたけど
私だったんですね」
と、ビックリなさいました。
みなさん母親として
十分に頑張ってきているし、
努力が足りないのでは
ないんです。
アプローチする
場所と順番が違うだけ。
お母さんが
心の一番奥底に
封印した「本音」を、
子どもが体現して
教えてくれているだけ。
だから、
お母さんの無意識の設定が
書き換われば、
子どもの問題は自然に
解決へ向かいます。
一旦、
今のやり方を横に置いて、
あなた自身の「設定」を
のぞいてみませんか?
自分が選択している
現実のとらえ方や
設定について
ワークを交えながら
お伝えする
「無意識の設定
書き換えセミナー」は
明日から募集を開始します。
