どうもです!カフェ開業コンサルタントの大槻です。
個人のカフェの場合、営業時間は、あまり長くありません。お昼から、夜の早いうちまで、という店も多いですね。
でも、もし、夜の営業をされる場合ですが、メニューの書き方で、客単価が大きく変わるので、注意が必要です。
そもそも、夜の営業をする利点とは、客単価のアップですからね。
例えば、
・コーヒーなどのドリンク
・スイーツ
・パスタなどのフードメニュー
・アラカルト
・お酒
という順番で、メニュー表に載せる場合と、
・お酒
・アラカルト
・パスタなどのフードメニュー
・スイーツ
・コーヒーなどのドリンク
という順番で書く場合とでは、客単価は、驚くほど変わるはずです^^
全く同じメニュー内容、価格だとしてもです。
メニューの書き方を変えると、お客さまの「利用目的」も変わるわけですね。
ホントかな~?って思った方は、試してください。
どんなことでも、すぐに試してみるという瞬発力も、成功の秘訣ですからね^^
●無料メール講座
「カフェ開業をするための7つのチェックポイント」
●カフェ起業塾や自宅で学べる教材
カフェ開業コンサルタント大槻洋次郎公式サイト